『バイオハザード RE:4』ゴールドエディションの違い。Steamセールでエイダ編まで遊ぶなら1,497円
Steamのセールで『BIOHAZARD RE:4』は通常版997円、ゴールドエディション1,497円。別売りのセパレート ウェイズを足した合計と比べ、遊びたい範囲ごとにどれを買えば安く済むかを11月3日のセール終了前に整理します。
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Steamのセールで『BIOHAZARD RE:4』は通常版997円、ゴールドエディション1,497円。別売りのセパレート ウェイズを足した合計と比べ、遊びたい範囲ごとにどれを買えば安く済むかを11月3日のセール終了前に整理します。
10月16日配信のSwitch 2版『RE:4』を、海外5媒体の記事で読み比べました。Nintendo World Reportによると据え置きは約576pを1080pに伸ばして60fps。携帯では序盤の村の見え方とジャイロ照準の評価が割れています。
10月16日に配信が始まるSwitch 2向けの『RE:2』『RE:3』『RE:4』と、2022年から並ぶ同名のクラウド版。商品名の見分け方、税込価格と11月7日までの特別価格、容量、遊べる本体と年齢区分を並べ、持っている本体ごとに買う1本を決めました。
実写映画の北米公開後の1週間で、『バイオハザード RE:2』の1日あたりの利用者は約5割増えたと推計されています。映画の8日前に始まっていた値下げを踏まえ、伸びたのはどの作品で、誰が戻ってきたのか。
カプコン公式のラインナップに並ぶ『バイオハザード』は18本。番号と遊ぶ順番は一致しないので、初めての人・当時の作品から触りたい人・最新作から入りたい人に分け、いま買える機種と税込価格を確かめて1本ずつ選びました。