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49 件の記事

ニュース––Switch海外

『ゼルダの伝説 時のオカリナ』Switch 2版、海外プレビューの評価。ジャンプ追加は好評、平原の広さで意見が割れる

10月14日に海外の主な5媒体が『時のオカリナ』Switch 2版の試遊記を出しました。ジャンプを加えた操作、作り直された仕掛け、ハイラル平原の広さとリンクの顔つき、ナビィの吹き出しまで、褒めた点と引っかかった点を媒体ごとに比べました。

購入ガイド––PlayStationSwitchXboxPC / Steam

『龍が如く』はどれから遊ぶか。ハードと戦闘の好みで決める、2026年秋の入り口

『龍が如く』は番号が8まであり、そこに「極」「維新」「外伝」が混ざります。番号順に追う必要はありません。持っている本体と、アクションかターン制かの好みで、最初の1本を絞りました。2026年9月時点で買える作品の機種と値段も並べています。

ニュースレビュー––PlayStationSwitchXboxPC / Steam海外

『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』海外レビュー、平均80点でも機種で評価が割れる

海外レビューが解禁された『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』は、Metacriticの平均が80点。回避とジャストパワーガードの追加は好評ですが、Switch 2の動作には厳しい指摘が並びます。媒体ごとの評価と機種差をまとめました。

購入ガイド––SwitchPlayStationXboxPC / Steamレトロ機

『バイオハザード』はどれから遊ぶか。シリーズの順番にこだわらず、公式18本から状況別に1本

カプコン公式のラインナップに並ぶ『バイオハザード』は18本。番号と遊ぶ順番は一致しないので、初めての人・当時の作品から触りたい人・最新作から入りたい人に分け、いま買える機種と税込価格を確かめて1本ずつ選びました。

ニュース––SwitchPlayStationXboxPC / Steam国内

ドラゴンクエストモンスターズ4、フィールドスカウトと共闘バトルを公開

12月3日発売の『ドラゴンクエストモンスターズ4』の公式サイトが新要素を公開しました。フィールドで肉を投げて挑む「フィールドスカウト」、巨大モンスターに複数パーティで向かう「共闘バトル」、レアなモンスターが集まる「スカウトパーク」の中身をまとめます。

コラム––SwitchPlayStationXboxPC / Steam

『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』のファストトラベル緩和はなぜ批判覚悟だったのか。開発陣が語る狙い

10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』には、消費されないファストトラベル石や牛車の途中下車が入ります。ディレクターとプロデューサーが語った「批判覚悟」の狙いを、本編で先に起きていたことと並べて整理しました。

ニュース––SwitchPlayStationPC / Steam国内

『朧村正怪奇譚』2027年2月4日発売、Vita版とDLCを統合し通常版6,578円

ヴァニラウェアとマーベラスの『朧村正怪奇譚』が2027年2月4日に発売されます。PS Vita版『朧村正』とDLC『元禄怪奇譚』をひとつにまとめ、高画質化した内容です。通常版は6,578円、対応機種はSwitch 2・Switch・PS5・Steamの4機種です。

コラムゲーム探訪––SwitchPlayStationレトロ機

スーパーマリオブラザーズの4,900円から40年、ゲームソフトの値段はどう推移したか

1985年の『スーパーマリオブラザーズ』は4,900円、2025年の『マリオカート ワールド』は9,980円。ファミコンから Switch 2 まで8世代の値札を、税を抜いてそろえて並べると、ソフトの定価は一本調子で上がってきたわけではないと分かります。

ニュース––SwitchPlayStationPC / Steam国内

『レイトン教授と蒸気の新世界』2026年12月10日発売、本編は13年ぶり

レベルファイブの『レイトン教授と蒸気の新世界』が2026年12月10日に発売されます。対応は Switch 2・Switch・PS5・Steam の4機種で、価格は未定です。レイトン教授が主役の本編は、2013年の『超文明Aの遺産』以来13年ぶりになります。