Celeste・TowerFallがXboxで販売停止、すでに買った人は遊び続けられるのか
CelesteとTowerFallがXboxで買えなくなりました。購入済みの人のライブラリと再ダウンロードの扱い、Microsoftの過去の販売終了の前例、これから買う人向けのSwitch・Steamの価格と日本語対応を整理しました。
けん玉のゲーム情報ブログCelesteとTowerFallがXboxで買えなくなりました。購入済みの人のライブラリと再ダウンロードの扱い、Microsoftの過去の販売終了の前例、これから買う人向けのSwitch・Steamの価格と日本語対応を整理しました。
12月3日発売のゼノブレイド3 Nintendo Switch 2 Edition は、TVモード4K・60fpsと新モード「ヒーローズ・レコード」が加わります。Switch 版があれば1,000円のアップグレードパス。エキスパンション・パスも含めた金額を早見表にしました。
ニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。BIOHAZARD RE:2が798円、GREEN HELLが200円、The Last Campfireが170円。いちばん早いセールは11月4日までです。
任天堂の Switch 2 Edition 13本のアップグレードパスは550円・1,000円・2,000円の3段階。無料アップデート対応の18本、追加パックで無料になるゼルダ2本も合わせ、手持ちの Switch ソフトがどれに当たるかを早見表にしました。
10月29日発売の『The Wolf Among Us Remastered』は、Metacritic で PS5 版85点・PC 版84点。作り直した映像は好評ですが、明るくなった照明と追加要素の量には評価が割れました。5媒体の評価と日本語の状況をまとめました。
『ロマンシング サガ3』のリメイク(2027年2月16日、7,480円)と、3,500円の原作HDリマスターのどちらから遊ぶかを整理。機種と価格、作り直しで変わる点、デラックスの先行プレイで損しない予約の順番、未経験の人の入り方を載せました。
『マインクラフト』(マイクラ)の Switch 2 版へは、Switch のダウンロード版を持っていれば日本では100円で移れます。期限は日本時間2027年2月1日2時です。パッケージ版の人が受けられる割引と、Switch 2 版で変わる点も書きます。
『ポケモンユナイト』は2027年3月23日9時に、Switch 版・スマホ版ともサービスを終えます。払い戻しの対象になる有償ジェムと受付の流れ、手続きが済むまでゲームを消さずに残す理由、ライブラリの保存期限が分かります。
Factorioの本体とSpace Ageを、Steamの価格と日本語の対応範囲、値下げしない方針、2.1安定版の中身から比べます。体験版から入るか、2本そろえるか、Switch 2で遊ぶかの目安も書きました。
『ソニック×シャドウ ジェネレーションズ』Switch 2 版は60fpsで走れますが、中身は Switch 版と同じで、アップグレードもありません。動きの違い、買い直す費用、セーブの引き継ぎから、買い直す人と見送る人の分かれ目を書きます。
ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
発売30日で50万本を超えたインディーは1年で13作から33作に増えたと、Sensor Tower が推計しました。その例に挙がった Silksong・Dispatch・Megabonk・ダッコフ・Slay the Spire 2 を、日本語の範囲・価格・遊べる機種で並べます。