『モンスターハンターライズ』PS5・PS4セールの選び方。本編・サンブレイクセット・デラックスの違い
PS Storeで『モンスターハンターライズ』(モンハンライズ)が最大88%引き。本編478円、サンブレイクとのセット958円、デラックスエディション998円の中身と合計額を比べ、11月4日のセール終了までにどれを選べば安く済むかを整理します。
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PS Storeで『モンスターハンターライズ』(モンハンライズ)が最大88%引き。本編478円、サンブレイクとのセット958円、デラックスエディション998円の中身と合計額を比べ、11月4日のセール終了までにどれを選べば安く済むかを整理します。
『ストリートファイター6』(SF6)のSteam版を、通常版4,990円とYears 1-2 ファイターズエディション7,990円で比べます。差額で増える8体とステージ、Year 3・Year 4のパスまで足した総額、PCの動作環境も載せました。
Steamのセールで『BIOHAZARD RE:4』は通常版997円、ゴールドエディション1,497円。別売りのセパレート ウェイズを足した合計と比べ、遊びたい範囲ごとにどれを買えば安く済むかを11月3日のセール終了前に整理します。
逆転裁判をいま遊ぶなら、まとめ作品は4本です。最初の1本は2,990円の『123 成歩堂セレクション』。続きの『456』、明治が舞台の『大逆転裁判1&2』、体験版のある『逆転検事1&2』まで、Switch などの機種と税込価格を並べました。
PS1の『ディノクライシス2』が、10月20日からPS5・PS4のPS Plusプレミアムに入ります。単品で買えるのか、巻き戻しなどの機能やトロフィーはどうか、初代の前例と費用の比べ方から、どの形で遊ぶかを整理しました。
カプコンが、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の序盤体験版を10月20日(火)に配信すると発表しました。遊べる範囲と引き継ぎ、マルチプレイの条件、30fps目標の動きを、12月4日の製品版の前に確かめる手がかりをまとめました。
10月16日配信のSwitch 2版『RE:4』を、海外5媒体の記事で読み比べました。Nintendo World Reportによると据え置きは約576pを1080pに伸ばして60fps。携帯では序盤の村の見え方とジャイロ照準の評価が割れています。
10月16日に配信が始まるSwitch 2向けの『RE:2』『RE:3』『RE:4』と、2022年から並ぶ同名のクラウド版。商品名の見分け方、税込価格と11月7日までの特別価格、容量、遊べる本体と年齢区分を並べ、持っている本体ごとに買う1本を決めました。
2006年にXbox 360で出たデッドライジングが20年。Wii、2016年の移植、2024年のデラックスリマスターと4つの形で出てきました。日本語音声・オートセーブ・Steamでの価格の違いを並べ、いま買うならどれかを書きます。
10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は85点、推薦率91%。5媒体が褒めた点と引っかかった点、拡張だけを買う場合の価格と日本語対応を整理しました。
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』のXbox on PC版が11月18日に出ます。Play Anywhere対応で遊べる機種と引き継げるもの、10周年を迎えたシリーズの初代と『2』を無料で遊べる期間をまとめました。
実写映画の北米公開後の1週間で、『バイオハザード RE:2』の1日あたりの利用者は約5割増えたと推計されています。映画の8日前に始まっていた値下げを踏まえ、伸びたのはどの作品で、誰が戻ってきたのか。
『バイオハザード』の作り直しは原作の古い順に進み、2027年の『RE:ベロニカ』で2000年の作品まで届きます。残る本編は『0』『5』『6』の3本。リメイクの種が尽きたあとをカプコンがどう考えているのか、公式の数字と報じられた発言から読み直します。
カプコンが10月1日、次世代エンジン「REX」の基盤技術「RE:Dox」をApache License 2.0で公開しました。.NET向けのデータ処理ライブラリで、標準のSystem.Text.Jsonより最大約2.8倍速いとしています。
2012年の『ストリートファイター X 鉄拳』では、追加キャラ12体のデータが発売時点でディスクに入っていました。カプコンの説明が通らなかった理由と、そこからシーズンパス制が定着するまでの14年を、各シリーズの実際の売り方から追います。
カプコンの決算資料をさかのぼると、2010年3月期に29.3%だった海外売上比率が2019年3月期には60.6%へ逆転していました。任天堂やスクウェア・エニックスの数字も並べて、国内メーカーの重心がどこに移ったのかを追います。
カプコン公式のラインナップに並ぶ『バイオハザード』は18本。番号と遊ぶ順番は一致しないので、初めての人・当時の作品から触りたい人・最新作から入りたい人に分け、いま買える機種と税込価格を確かめて1本ずつ選びました。
被弾2回で死に、全7面を抜けてもなお2周目を求められる。1985年9月に稼働した『魔界村』の設計を、藤原得郎さんらが仕込んだ手ざわりと、ファミコン版164万本という広がりの両面から追います。今どこで遊べるかもまとめました。
あまたがカプコンの許諾を受けて開発する『逆転裁判5 VR』が、2027年にMeta Quest向けに出ます。対応機種とプレイ時間、成歩堂の復帰作『5』が選ばれた背景、カプコン直営施設のアトラクション「VR20号事件」との違いまでまとめました。
10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』には、消費されないファストトラベル石や牛車の途中下車が入ります。ディレクターとプロデューサーが語った「批判覚悟」の狙いを、本編で先に起きていたことと並べて整理しました。
ザック・クレッガー監督の実写『バイオハザード』が全世界初動1億830万ドルを記録しました。歴代の実写映画8作の興行成績を公開順に並べ、シリーズ最高の出足が累計ではどの位置になるのかを、Box Office Mojoの数値で整理します。
『マリオカート8 デラックス』は7,153万本でもあり、6,167,617本でもあります。数え方が違うからです。カプコンの公式一覧、任天堂のIR、ファミ通ゲーム白書を並べて、100万本の中身がどう違うのかを整理しました。
カプコンが公式サイトで、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の解像度とフレームレートを公開しました。TVモードは2240×1260と1920×1080の2種類、携帯モードは1536×864で、いずれも30fps目標です。PS5版との違いもまとめました。
ロックマンXは本編だけで8作あり、どれから触ればいいのか分かりにくいシリーズです。発売順の一覧と、詰め合わせ2本に付いた評価の差を手がかりに、初めての1作と、その次に進む順番を絞りました。22年ぶりに復刻したコマンドミッションの置き場所も整理します。
ニンテンドーダイレクトで、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の発売日が12月4日に決まりました。本体同梱セットは61,980円、本体単体は59,980円です。ソフト単体は4,990円で、2027年1月7日までは3,742円になります。
『鬼武者 Way of the Sword』の初日100万本を発表した文の中で、カプコンは休眠IPの「再活性化」に触れました。同社が実際に何年シリーズを眠らせ、どう起こしてきたのかを空白年数で並べます。
本編『モンスターハンターワイルズ』のSteam同時接続数が、9月6日に36,883人まで伸びました。8月の4,990円への値下げ、拡張『アセンダンス』の連日の続報、東京ゲームショウでの世界初試遊まで、いま買うか待つかの材料を並べます。
バイオハザードからストリートファイター、モンスターハンターまで。カプコンが2017年から使う内製エンジン RE ENGINE で何が変わったのかを、公式スライドと販売本数の一覧で整理しました。『ワールド』が対象外である理由も書いています。
1996年3月22日の初代から30年。カプコンが公表する累計本数を発売順に並べ、アクション路線の頂点だった『6』のあとに同社がサバイバルホラーへ戻した経緯を、公式の開発記録から整理しました。
カプコンが公開しているミリオンセールスタイトル一覧をたどると、2004年の初代から2018年の『ワールド』までで販売本数の桁が変わっています。公式の数字だけを並べて、どこで何が起きたのかを整理しました。
カプコンの剣戟アクション『鬼武者 Way of the Sword』が2026年9月4日に発売。各エディションの価格と早期購入特典に加え、初代から『新 鬼武者』までの販売実績と約20年の空白を振り返ります。