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31 件の記事

コラム––PlayStationXboxSwitchPC / Steamレトロ機

バイオハザード、リメイクできる番号は残り3本。『RE:ベロニカ』の次にカプコンが向かう先

『バイオハザード』の作り直しは原作の古い順に進み、2027年の『RE:ベロニカ』で2000年の作品まで届きます。残る本編は『0』『5』『6』の3本。リメイクの種が尽きたあとをカプコンがどう考えているのか、公式の数字と報じられた発言から読み直します。

コラム––SwitchPlayStationXboxPC / Steam

『ストリートファイター X 鉄拳』のディスク内DLC論争、格闘ゲームの追加キャラはどう売られるようになったか

2012年の『ストリートファイター X 鉄拳』では、追加キャラ12体のデータが発売時点でディスクに入っていました。カプコンの説明が通らなかった理由と、そこからシーズンパス制が定着するまでの14年を、各シリーズの実際の売り方から追います。

購入ガイド––SwitchPlayStationXboxPC / Steamレトロ機

『バイオハザード』はどれから遊ぶか。シリーズの順番にこだわらず、公式18本から状況別に1本

カプコン公式のラインナップに並ぶ『バイオハザード』は18本。番号と遊ぶ順番は一致しないので、初めての人・当時の作品から触りたい人・最新作から入りたい人に分け、いま買える機種と税込価格を確かめて1本ずつ選びました。

ニュース––その他国内

『逆転裁判5 VR』が2027年発売へ、なぜ『5』が選ばれたのか

あまたがカプコンの許諾を受けて開発する『逆転裁判5 VR』が、2027年にMeta Quest向けに出ます。対応機種とプレイ時間、成歩堂の復帰作『5』が選ばれた背景、カプコン直営施設のアトラクション「VR20号事件」との違いまでまとめました。

コラム––SwitchPlayStationXboxPC / Steam

『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』のファストトラベル緩和はなぜ批判覚悟だったのか。開発陣が語る狙い

10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』には、消費されないファストトラベル石や牛車の途中下車が入ります。ディレクターとプロデューサーが語った「批判覚悟」の狙いを、本編で先に起きていたことと並べて整理しました。

ゲーム探訪購入ガイド––PlayStationSwitchXboxPC / Steamレトロ機

ロックマンX、初めてならどれから遊ぶか。8作を並べて1本に絞る

ロックマンXは本編だけで8作あり、どれから触ればいいのか分かりにくいシリーズです。発売順の一覧と、詰め合わせ2本に付いた評価の差を手がかりに、初めての1作と、その次に進む順番を絞りました。22年ぶりに復刻したコマンドミッションの置き場所も整理します。

ニュース––PlayStationXboxPC / Steam国内

『モンスターハンターワイルズ』のSteam同時接続数が増加。拡張『アセンダンス』の続報と値下げが重なる

本編『モンスターハンターワイルズ』のSteam同時接続数が、9月6日に36,883人まで伸びました。8月の4,990円への値下げ、拡張『アセンダンス』の連日の続報、東京ゲームショウでの世界初試遊まで、いま買うか待つかの材料を並べます。