ゼノバース3の前に、前作『ゼノバース2』はどこまで遊ぶか。Steamなど機種別の値段とDLCの足し方
『ドラゴンボール ゼノバース3』は2027年発売予定。前作からの引き継ぎは発表されておらず、予習は必須ではありません。ゼノバース2を今遊ぶなら本編から。Steam・PS・Switch・Xboxの値段と、DLCを足す順番を整理しました。
けん玉のゲーム情報ブログ9 件の記事
『ドラゴンボール ゼノバース3』は2027年発売予定。前作からの引き継ぎは発表されておらず、予習は必須ではありません。ゼノバース2を今遊ぶなら本編から。Steam・PS・Switch・Xboxの値段と、DLCを足す順番を整理しました。
海外レビューが出そろった『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、OpenCriticの平均が74点。遊びやすさの設定と人物の掛け合いは好評ですが、映像の作り直しと2Dの戦闘には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
『ACE COMBAT 8』について10月9日に、シリーズ最速で100万本を突破したと発表されました。前作『7』の販売本数の推移と、シリーズ累計2,200万本以上の伸び方を並べて、100万本の位置を確かめます。
2011年9月22日発売の『DARK SOULS』が15周年。バンダイナムコのファクトブック2025が載せる累計3,971万本は、実は海外販売分だけの数値です。その中身と、篝火や血痕が『ELDEN RING』へどう残ったのかを追いました。
『エースコンバット8』は2026年10月2日発売。番号は8まであるのに、今の本体で買える作品は限られます。『7』の価格、Switch版が3,980円まで下がっている件、『ZERO』の移植が『8』の早期購入特典しかない事情を並べ、状況別に1本を選びました。
Embark Studiosは10月13日からPvE専用の限定テストを行い、バンダイナムコは『SYNDUALITY Echo of Ada』を無料でオフラインPvE版へ移す。対人前提だったジャンルが、まるで違う理由からPvEへ寄っています。
『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の先行アクセスが9月29日午前7時に始まりました。対象は豪華版購入者で、PS5・Xbox Series X|S・Steamの3機種同時です。オンラインとキャンペーンが遊べる範囲と価格を整理しました。
『鉄拳』を率いた原田勝弘氏が、SNK傘下のVS Studio SNKで代表に就きました。VGCのインタビューで語った「日本の大手の経営陣は自社のゲームを遊ばない」という指摘を、開発者がスタジオを経営することの意味から読みます。
ポーランドの新興スタジオ Rebel Wolves の新規IP『The Blood of Dawnwalker』が発売週に全世界100万本を突破。誰が作った会社で、この数字がどこまで確かなのか。同じ形で当たった前例と並べて読みます。