ロマサガ3 リメイクと原作HDリマスター、どちらから遊ぶか。価格・機種・違いと予約の注意点
『ロマンシング サガ3』のリメイク(2027年2月16日、7,480円)と、3,500円の原作HDリマスターのどちらから遊ぶかを整理。機種と価格、作り直しで変わる点、デラックスの先行プレイで損しない予約の順番、未経験の人の入り方を載せました。
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『ロマンシング サガ3』のリメイク(2027年2月16日、7,480円)と、3,500円の原作HDリマスターのどちらから遊ぶかを整理。機種と価格、作り直しで変わる点、デラックスの先行プレイで損しない予約の順番、未経験の人の入り方を載せました。
ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
2026年2月発売の『ドラゴンクエストVII Reimagined』と、スマホで買える原作『エデンの戦士たち』を、話の範囲・職業・遊びやすさ・価格で比べました。通常版はどの機種も8,778円で、原作は2,400円です。
1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
『FF7 リメイク インターグレード』が10月29日にGame Passへ入ります。対象はUltimate・Premium・PC Game Passで、Essentialは対象外です。遊べる機種、日本の月額、11月からのクラウド上限をまとめました。
10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売までに、前2作をどこまで遊ぶかを機種別に整理しました。PS5・PC・Xboxは三部作セットで追いつけ、Switch 2は個別に買う形です。本編の目安時間と、時間がない人の近道も書きました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』はハードモードを最初から選べます。前2作のクリア後解放から変わった理由と、ダイナミックを残して従来のアイテム禁止を採らない理由を、浜口直樹さんの発言から整理しました。
スーパーファミコン初のFF『ファイナルファンタジーIV』は、書いたテキストが4分の1しか入りませんでした。時田貴司さんのインタビューから、8メガビットの節約、うつむく演技、5人構成とATBの狙いを追います。
ファミコンで出たファイナルファンタジーI・II・IIIは、成長の仕組みが毎回違いました。坂口博信さんが語った初代の出荷と名前の事情、IIのレベルなしの成長、IIIのジョブチェンジ、いまピクセルリマスターで遊ぶ方法をまとめます。
ニーアはドラッグ オン ドラグーンから続く世界のシリーズで、発売の順と物語の順が食い違います。初めてなら『NieR:Automata』を5,280円で。機種ごとの選び方、2本目のレプリカント、今買える機種と価格をまとめました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売を前に、浜口直樹ディレクターがPC Gamerの単独取材でセフィロス戦の狙いを語りました。同じチームで12年走れた理由と、この作り方が後に続くのかという浜口氏自身の見立ても書きました。
1991年6月28日にゲームボーイで出た『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』から35年。スクウェア・エニックス公式が今遊べる作品として挙げる5本を、機種と税込価格つきで整理しました。
2016年11月29日に出た『ファイナルファンタジーXV』が、11月で10年になります。もとは2006年にPS3向け『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』として発表された1本。改題や機種変更、発売日が2か月遅れた経緯を公式発表でたどり、いま遊ぶ手段と価格も整理しました。
スクウェア・エニックスが2012年4月に出したスマホ向けカードバトルRPGは、2015年3月30日に配信を終えました。後継作が先に出てから終了が告げられた順番と、プロデューサーが語った理由、引き継ぎ特典の中身を公式の発表と当時の取材からたどります。
CD Projekt が2023年10月に開示した『仮初めの自由』の製作費は約2億7,500万ズウォティ、当時のレートで約94億円。マーケティング費はさらに約32億円でした。会社が自ら出した数字と、裁判の資料から表に出た数字を並べて、開発費の実像を追います。
カプコンの決算資料をさかのぼると、2010年3月期に29.3%だった海外売上比率が2019年3月期には60.6%へ逆転していました。任天堂やスクウェア・エニックスの数字も並べて、国内メーカーの重心がどこに移ったのかを追います。
『FF11』のフリートライアルが9月30日から無期限になりました。レベル上限も75へ広がり、育てたキャラクターはそのまま製品版に引き継げます。遊べる範囲と残る制限、製品版の料金をまとめました。
12月3日発売の『ドラゴンクエストモンスターズ4』の公式サイトが新要素を公開しました。フィールドで肉を投げて挑む「フィールドスカウト」、巨大モンスターに複数パーティで向かう「共闘バトル」、レアなモンスターが集まる「スカウトパーク」の中身をまとめます。
Switch 2版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の海外レビューが出そろいました。平均85点。作品の評価は各媒体でほぼ一致し、点数が60点から100点まで開いた理由は、既存のSwitch版を持つ人が買い直す価値をどう見るかの違いでした。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のPS5 Pro版に、PSSRで4K画質と60fpsを両立するモードが入ります。東京ゲームショウ2026の試遊版にあった3つの表示モードとあわせ、発売時に選べる4つの中身を整理します。
ファミコン時代はFFに手を出さないまま終わり、スーパーファミコンで叔父から借りた『ファイナルファンタジーIV』が最初の1本になりました。固定キャラクターとアクティブタイムバトルが何を変えたのか、いま『IV』を遊ぶ方法とあわせて振り返ります。
FF(ファイナルファンタジー)はナンバリングごとに物語が独立していて、どれから始めても大丈夫です。けん玉が最初に勧めるのは『X』。いまの大作なら『VII リメイク』、1本で完結なら『XVI』、0円で試すなら『XIV』と、いま買える版から目的別に選びました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の容量が約200GBになる見込みだと、浜口直樹ディレクターがVGCの単独インタビューで語りました。ハードを超える理由、ディスク版の締め切り、2本の単独DLC構想をまとめます。
2001年7月19日にPS2で発売された『ファイナルファンタジーX』が25年を迎えました。シリーズ初のフルボイスが何を変えたのかを振り返りつつ、Switch 2版からSteamまで、いま遊ぶならどの機種を選べばいいのかを価格つきで整理します。
1986年5月27日の初代から40年。ナンバリング12作の発売日と初出機種を並べ、2026年9月時点で現行機で買える作品と、移植が一度も出ていない作品を整理しました。
スクウェア・エニックスの決算資料には、FFシリーズの全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が載っています。合計は伸び続けている一方、直近のナンバリング作は1本ごとの数字が出てきません。公式資料で確かめられる範囲を整理しました。