#スクウェア・エニックス

27 件の記事

購入ガイド––SwitchPlayStationXboxPC / Steam

ロマサガ3 リメイクと原作HDリマスター、どちらから遊ぶか。価格・機種・違いと予約の注意点

『ロマンシング サガ3』のリメイク(2027年2月16日、7,480円)と、3,500円の原作HDリマスターのどちらから遊ぶかを整理。機種と価格、作り直しで変わる点、デラックスの先行プレイで損しない予約の順番、未経験の人の入り方を載せました。

ゲーム探訪––SwitchPlayStationXboxPC / Steamスマホレトロ機

【連載 第3回】ファイナルファンタジーV、覚えた技を持ち歩けるアビリティでIIIのジョブを育て直した

1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。

購入ガイド––PlayStationSwitchXboxPC / Steam

FF7リベレーションの前に、リメイクとリバースはどこまで遊ぶか。持っている機種別の追いつき方

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売までに、前2作をどこまで遊ぶかを機種別に整理しました。PS5・PC・Xboxは三部作セットで追いつけ、Switch 2は個別に買う形です。本編の目安時間と、時間がない人の近道も書きました。

ゲーム探訪––SwitchPlayStationXboxPC / Steamスマホレトロ機

【連載 第2回】ファイナルファンタジーIV、削ったセリフは仕草で見せた。時田貴司さんが語る8メガビットの工夫

スーパーファミコン初のFF『ファイナルファンタジーIV』は、書いたテキストが4分の1しか入りませんでした。時田貴司さんのインタビューから、8メガビットの節約、うつむく演技、5人構成とATBの狙いを追います。

ゲーム探訪––SwitchPlayStationXboxPC / Steamスマホレトロ機

【連載 第1回】ファイナルファンタジーI・II・III、ファミコン3作は成長の仕組みが毎回違った

ファミコンで出たファイナルファンタジーI・II・IIIは、成長の仕組みが毎回違いました。坂口博信さんが語った初代の出荷と名前の事情、IIのレベルなしの成長、IIIのジョブチェンジ、いまピクセルリマスターで遊ぶ方法をまとめます。

ゲーム探訪––PlayStationXboxPC / Steam

ファイナルファンタジーXV、11月で発売10年。『ヴェルサスXIII』の発表から数えて20年

2016年11月29日に出た『ファイナルファンタジーXV』が、11月で10年になります。もとは2006年にPS3向け『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』として発表された1本。改題や機種変更、発売日が2か月遅れた経緯を公式発表でたどり、いま遊ぶ手段と価格も整理しました。

ゲーム探訪––スマホレトロ機

【連載 第2回】拡散性ミリオンアーサー、後継作に場所を譲って2015年に閉じたカードバトルRPG

スクウェア・エニックスが2012年4月に出したスマホ向けカードバトルRPGは、2015年3月30日に配信を終えました。後継作が先に出てから終了が告げられた順番と、プロデューサーが語った理由、引き継ぎ特典の中身を公式の発表と当時の取材からたどります。

ニュース––SwitchPlayStationXboxPC / Steam国内

ドラゴンクエストモンスターズ4、フィールドスカウトと共闘バトルを公開

12月3日発売の『ドラゴンクエストモンスターズ4』の公式サイトが新要素を公開しました。フィールドで肉を投げて挑む「フィールドスカウト」、巨大モンスターに複数パーティで向かう「共闘バトル」、レアなモンスターが集まる「スカウトパーク」の中身をまとめます。

コラムゲーム探訪––SwitchPlayStationXboxPC / Steamスマホレトロ機

最初のファイナルファンタジーが『IV』だった。物語が主役になった1本

ファミコン時代はFFに手を出さないまま終わり、スーパーファミコンで叔父から借りた『ファイナルファンタジーIV』が最初の1本になりました。固定キャラクターとアクティブタイムバトルが何を変えたのか、いま『IV』を遊ぶ方法とあわせて振り返ります。

ゲーム探訪購入ガイド––SwitchPlayStationXboxPC / Steamスマホレトロ機

ファイナルファンタジーはどれから始める? 最初の1本はFF10、目的別にVII リメイク・XVI・XIVも

FF(ファイナルファンタジー)はナンバリングごとに物語が独立していて、どれから始めても大丈夫です。けん玉が最初に勧めるのは『X』。いまの大作なら『VII リメイク』、1本で完結なら『XVI』、0円で試すなら『XIV』と、いま買える版から目的別に選びました。