エンド オブ エタニティ ENHANCED REMASTER、Steamは1,000円で120fpsと2倍速に
『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』(Resonance of Fate)に1,000円のDLCが出ました。4K・HDR・120fps・2倍速で何が変わるか、Windows 11が必要になる動作環境、PS5版4,070円との買い方の違いを整理しました。
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『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』(Resonance of Fate)に1,000円のDLCが出ました。4K・HDR・120fps・2倍速で何が変わるか、Windows 11が必要になる動作環境、PS5版4,070円との買い方の違いを整理しました。
『グランド・セフト・オートVI』のPS5版は約210GBのダウンロードになると海外で報じられました。事前ダウンロードの11月12日までに本体の空きを測り、ゲームを消すか、USBに移すか、M.2 SSDを足すかを数字で決める手順をまとめています。
『ELDEN RING』は Switch 2 の Tarnished Edition も PS5・Steam の SHADOW OF THE ERDTREE EDITION も DLC 込みで 9,020 円。持っているものに応じた買い足し方と、機種ごとの違いを整理します。
PS5に増設するM.2 SSDを買う前に確かめたい条件を、PlayStation公式サポートの要件から整理しました。PCIe Gen4、ヒートシンク込みの高さ、HMB対応品の落とし穴、USBとの違い、容量の決め方まで、買う順に書いています。
11月19日発売の『グランド・セフト・オートVI』の前に、GTA5や過去作を遊んでおくべきか。公式の紹介から物語のつながりを確かめ、初めての人・1本だけ遊びたい人・経験者に分けて、Steamの価格と日本語対応を添えて選びました。
PS1の『ディノクライシス2』が、10月20日からPS5・PS4のPS Plusプレミアムに入ります。単品で買えるのか、巻き戻しなどの機能やトロフィーはどうか、初代の前例と費用の比べ方から、どの形で遊ぶかを整理しました。
早期アクセスを終えた『Enshrouded~霧の王国~』1.0 の海外レビューが出ました。Metacritic は PC 版で89点。4媒体が褒めた建築・探索・協力プレイと、割れた戦闘と物語、日本語の対応と PS5 版の配信開始時刻を整理しました。
PS5版『Forza Horizon 6』の予約が始まりました。発売日と通常版9,800円の価格、Premiumの5日早い先行プレイ、全機種同じ日に出る拡張第1弾、Xbox・Steam版とのクロスセーブを整理し、エディションの選び方をまとめました。
『グランド・セフト・オートVI』は11月19日発売、PS5とXbox Series X|S向けで通常版9,800円です。予約特典は19日までの購入で付き、パッケージ版はディスクなしのコード同梱。日本語の内訳、PC版、CEROはまだ発表されていません。
10月29日発売のPhantom Blade Zero、海外4誌の試遊プレビューを整理。戦闘とボス戦の評価、物語やボスの調整への注文、日本語音声なしなど買う前に確かめたい点も添えています。
『Marvel's Wolverine』限定版のPS5 Slimを分解した技術者が、新しい基板とCMOSバッテリーの位置、冷却の変更を確認したと報じられています。ソニーからの公表はありません。
ロックスター・ゲームスが LOVE Magazine 第27号で明かした『GTA6』の作り方を整理しました。フロリダで警察官とギャングに同行した取材と、特定の人物や出来事を名指ししない方針は、矛盾ではなく一続きのものです。
通常のPS5で使えるAIアップスケーリング「QSSR」が公式ブログで発表されました。PS5 Pro専用のPSSRを軽くした技術で、まずはウルヴァリンとGhost of Yōteiのパッチで選べます。両者の違いと、Proを待っていた人への影響がわかります。
PS Plus の月いちフリープレイ10月分は『F1 25』『Hello Neighbor』『デジボク地球防衛軍2』の3本。追加できるのは10月6日から11月2日まで。価格・評価・対応機種と、どのプレイヤーに向くかを3本それぞれ整理しました。
ノーティードッグが新しい『The Last of Us』のプロジェクトに着手したと明かしました。ただし「ゲーム」とは一度も言っていません。スタジオがいま抱えているものとドラマ版の現状から、次に何が来るのかを整理します。
『龍が如く』は番号が8まであり、そこに「極」「維新」「外伝」が混ざります。番号順に追う必要はありません。持っている本体と、アクションかターン制かの好みで、最初の1本を絞りました。2026年9月時点で買える作品の機種と値段も並べています。
PlayStation 2のディスクはPS4でもPS5でも読めません。2026年9月時点で公式に遊べるのは、PS Plusプレミアムのクラシックスカタログ、現行機向けの移植版、2027年7月に終わるPS3向けストアの3つ。実機をHDMIのテレビにつなぐ手順もまとめました。
『Ghost of Yōtei Complete Edition』の追加要素のレビューが出そろいました。新ストーリー「関ケ原 慕情譚」と周回モード「剣客戯譚」を5媒体の本文から整理し、物語の分量と置き場所で何が割れたかをまとめています。
ロムカセットには読み込み待ちがなく、CD-ROMで待ち時間が生まれ、SSDでまた消えていきました。300KB/sから5.5GB/sまで、記録媒体の読み出し速度を40年分並べて、ロード時間が何と引き換えに伸び縮みしてきたのかを追います。
『エースコンバット8』は2026年10月2日発売。番号は8まであるのに、今の本体で買える作品は限られます。『7』の価格、Switch版が3,980円まで下がっている件、『ZERO』の移植が『8』の早期購入特典しかない事情を並べ、状況別に1本を選びました。
ロックスター・ゲームスが Game Informer の Issue 382 で『グランド・セフト・オートVI』の舞台レオニダを明かしました。動物は170種以上、雨は地域ごとに降り、熱帯性の嵐とハリケーンも起こります。新規スクリーンショットは12点です。
『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の先行アクセスが9月29日午前7時に始まりました。対象は豪華版購入者で、PS5・Xbox Series X|S・Steamの3機種同時です。オンラインとキャンペーンが遊べる範囲と価格を整理しました。
PS5 の『Marvel's Spider-Man Remastered』が PS4 版から何を変えたのかを、映像・操作・セーブデータの引き継ぎまで整理しました。単体購入・アップグレード・PS Plus・Steam の 4 つの入手方法を値段つきで比べています。
PS6のハード設計が完了し2027年11月発売、というリーカー発のうわさが出ました。公式には発売時期も価格も未定です。値上げ後の137,980円という価格と対応タイトルの状況から、今買って損のない人と、待ったほうがいい人を分けて整理します。
PlayStation 向け新作のディスク版を2028年1月で終える方針をめぐり、ソニーが開発者に大規模なアンケートを送ったとリーカーが語りました。情報の出どころと確度、パッケージ版が今後どうなるのかを整理します。
PS4の新品はすでに出荷が終わり、今から買うなら中古が前提です。中古の相場、PS4版が出る新作と出ない新作、2028年1月からのディスク版終了、PS5での後方互換を並べて、2万円のPS4と55,000円のPS5デジタル・エディションのどちらが合うかを整理しました。
『Marvel's Wolverine』が発売3日で190万本を売ったと、市場分析会社 Alinea Analytics が推計しました。売上高の22.9%はパッケージ版。米国が過半を占める内訳と、賛否が割れたレビューとの落差を整理します。
『Ghostrunner』を作った One More Level の一人称ソウルライク『Valor Mortis』が10月13日に発売。通常版は39.99ドルで、予約は受け付けません。価格を抑えた理由と日本語対応、円での目安をまとめました。
カプコンが公式サイトで、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の解像度とフレームレートを公開しました。TVモードは2240×1260と1920×1080の2種類、携帯モードは1536×864で、いずれも30fps目標です。PS5版との違いもまとめました。
ソニーが公表している四半期ごとの販売台数を足すと、PS5は発売から23四半期で9,530万台。PS4の同じ地点は1億20万台でした。490万台の差がいつ付いて、いつ縮んだのかを年ごとに並べ、Switch 2の伸びとも比べます。
2006年11月11日に発売されたPS3から20年。発売時の価格と仕様、欧州だけ4か月遅れた事情、8,740万台という到達点を振り返り、PS Plusプレミアムや移植版でPS3タイトルを今遊ぶ手段を整理しました。
『Marvel's Wolverine』の海外レビューは平均79点でした。爪の戦闘は各誌が揃って評価する一方、物語と構成の点は割れています。9月15日の発売に向けて、点数の中身と日本語版の価格・CERO区分を整理しました。
ロックスター・ゲームスが GTA6 の新要素「Criminal Profile」を海外メディアに説明しました。測るのは善悪ではなく犯行のやり方です。暴力を重ねると表示は壊れますが、進行そのものは止まらないとみられ、その1周の間は元に戻りません。発売は11月19日です。
1994年に39,800円だった初代プレイステーション(PS1)を物価指数で今に直すと約46,400円。いまのPS5は79,980円です。ゲーム機の値上がりがいつ始まったのかを、歴代の本体価格で確かめました。
レベルファイブの『レイトン教授と蒸気の新世界』が2026年12月10日に発売されます。対応は Switch 2・Switch・PS5・Steam の4機種で、価格は未定です。レイトン教授が主役の本編は、2013年の『超文明Aの遺産』以来13年ぶりになります。
マイクロソフトがXbox本体の台数を公式に出したのは、2014年の8400万台が最後です。初代Xboxの北米発売から25年。台数の代わりにGame Passの加入者数や月間アクティブユーザーが前へ出てきた12年を、ソニー・任天堂の四半期開示と並べて追います。
10年以上新作の出ていない『KILLZONE』で、新たなプロジェクトが極めて初期の段階にあると海外メディアが報じました。旧作のリメイクとみられ、開発は『Bulletstorm』の People Can Fly だとされます。情報源は匿名で、ソニーからの発表はありません。
Netflix の GTA6 新映像「An Extended Look」のあと、英国の本体販売は PS5 が前週比33%増、Xbox Series が34%増。ただし前年比では PS5 が32%減、平均価格は33%高いままです。この一週間の数字を、値上げ後の市場に置いて読みます。
2016年10月13日発売のPlayStation VRから10年。SIEの公式発表として確認できる累計台数は「500万台」が最後です。PSVR2で台数が出てこない事実を、ソニーの発表の作法から読み解きます。
カプコンの剣戟アクション『鬼武者 Way of the Sword』が2026年9月4日に発売。各エディションの価格と早期購入特典に加え、初代から『新 鬼武者』までの販売実績と約20年の空白を振り返ります。