デス・ストランディングはどれから遊ぶ? 続編『2』に前作は必要か、2027年のアニメとの順番
『デス・ストランディング』は初代と続編『2』のどちらから遊ぶか。『2』は前作の11か月後の話で、公式は独立した続編と紹介しています。Steamの定価は4,980円と8,980円で、どちらも日本語音声付き。2027年配信のアニメとの順番も整理しました。
けん玉のゲーム情報ブログ『デス・ストランディング』は初代と続編『2』のどちらから遊ぶか。『2』は前作の11か月後の話で、公式は独立した続編と紹介しています。Steamの定価は4,980円と8,980円で、どちらも日本語音声付き。2027年配信のアニメとの順番も整理しました。
『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』(Resonance of Fate)に1,000円のDLCが出ました。4K・HDR・120fps・2倍速で何が変わるか、Windows 11が必要になる動作環境、PS5版4,070円との買い方の違いを整理しました。
紅の砂漠 Enhanced の体験版は、PS5(PS Plus プレミアム)と Xbox で本編を5時間遊べ、セーブは製品版へ引き継げます。DLC「未知なる旅路」は2,970円で本編が必要。体験版では届かない海や船、住居が開く条件と、買う順番が分かります。
ニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。BIOHAZARD RE:2が798円、GREEN HELLが200円、The Last Campfireが170円。いちばん早いセールは11月4日までです。
『グランド・セフト・オートVI』のPS5版は約210GBのダウンロードになると海外で報じられました。事前ダウンロードの11月12日までに本体の空きを測り、ゲームを消すか、USBに移すか、M.2 SSDを足すかを数字で決める手順をまとめています。
10月29日発売の『The Wolf Among Us Remastered』は、Metacritic で PS5 版85点・PC 版84点。作り直した映像は好評ですが、明るくなった照明と追加要素の量には評価が割れました。5媒体の評価と日本語の状況をまとめました。
PS Storeで『モンスターハンターライズ』(モンハンライズ)が最大88%引き。本編478円、サンブレイクとのセット958円、デラックスエディション998円の中身と合計額を比べ、11月4日のセール終了までにどれを選べば安く済むかを整理します。
『ロマンシング サガ3』のリメイク(2027年2月16日、7,480円)と、3,500円の原作HDリマスターのどちらから遊ぶかを整理。機種と価格、作り直しで変わる点、デラックスの先行プレイで損しない予約の順番、未経験の人の入り方を載せました。
10月29日発売の『Phantom Blade Zero』は、海外レビューでMetacritic 88点、OpenCritic 91点。戦闘は高評価が中心ですが、ボスの硬さと一本道の探索で意見が割れました。5媒体の評価と日本語対応をまとめました。
『Clair Obscur: Expedition 33』はGame Passでの提供が10月15日までと案内されていました。Steamの標準版とデラックス版の価格と差額、日本語の対応範囲、PS5パッケージ版、Switch 2版の有無まで、いま買える先を整理します。
ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
発売30日で50万本を超えたインディーは1年で13作から33作に増えたと、Sensor Tower が推計しました。その例に挙がった Silksong・Dispatch・Megabonk・ダッコフ・Slay the Spire 2 を、日本語の範囲・価格・遊べる機種で並べます。