ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版とデラックスの違い、差額2,200円で増えるもの
ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
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ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。
スーパーファミコン初のFF『ファイナルファンタジーIV』は、書いたテキストが4分の1しか入りませんでした。時田貴司さんのインタビューから、8メガビットの節約、うつむく演技、5人構成とATBの狙いを追います。
ファミコンで出たファイナルファンタジーI・II・IIIは、成長の仕組みが毎回違いました。坂口博信さんが語った初代の出荷と名前の事情、IIのレベルなしの成長、IIIのジョブチェンジ、いまピクセルリマスターで遊ぶ方法をまとめます。
2016年11月29日に出た『ファイナルファンタジーXV』が、11月で10年になります。もとは2006年にPS3向け『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』として発表された1本。改題や機種変更、発売日が2か月遅れた経緯を公式発表でたどり、いま遊ぶ手段と価格も整理しました。
長く続いているゲームシリーズを初めて遊ぶとき、どの作品から入ればよいのか。ファイナルファンタジー、バイオハザード、ペルソナなど8シリーズについて、今買える機種と最初の1本を一覧にまとめました。
ファミコン時代はFFに手を出さないまま終わり、スーパーファミコンで叔父から借りた『ファイナルファンタジーIV』が最初の1本になりました。固定キャラクターとアクティブタイムバトルが何を変えたのか、いま『IV』を遊ぶ方法とあわせて振り返ります。
FF(ファイナルファンタジー)はナンバリングごとに物語が独立していて、どれから始めても大丈夫です。けん玉が最初に勧めるのは『X』。いまの大作なら『VII リメイク』、1本で完結なら『XVI』、0円で試すなら『XIV』と、いま買える版から目的別に選びました。
スクウェア・エニックスの決算資料には、FFシリーズの全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が載っています。合計は伸び続けている一方、直近のナンバリング作は1本ごとの数字が出てきません。公式資料で確かめられる範囲を整理しました。
最新ゲームニュースの要約、コラム、新旧のゲームを深掘りするゲーム探訪を扱う個人ブログを始めました。運営のけん玉から、このサイトで何を書くか、どう書くかをご挨拶がわりにまとめます。