紅の砂漠(Crimson Desert)、5時間の体験版とDLC「未知なる旅路」2,970円。買う前の順番
紅の砂漠 Enhanced の体験版は、PS5(PS Plus プレミアム)と Xbox で本編を5時間遊べ、セーブは製品版へ引き継げます。DLC「未知なる旅路」は2,970円で本編が必要。体験版では届かない海や船、住居が開く条件と、買う順番が分かります。
けん玉のゲーム情報ブログ紅の砂漠 Enhanced の体験版は、PS5(PS Plus プレミアム)と Xbox で本編を5時間遊べ、セーブは製品版へ引き継げます。DLC「未知なる旅路」は2,970円で本編が必要。体験版では届かない海や船、住居が開く条件と、買う順番が分かります。
CelesteとTowerFallがXboxで買えなくなりました。購入済みの人のライブラリと再ダウンロードの扱い、Microsoftの過去の販売終了の前例、これから買う人向けのSwitch・Steamの価格と日本語対応を整理しました。
10月29日発売の『The Wolf Among Us Remastered』は、Metacritic で PS5 版85点・PC 版84点。作り直した映像は好評ですが、明るくなった照明と追加要素の量には評価が割れました。5媒体の評価と日本語の状況をまとめました。
『ロマンシング サガ3』のリメイク(2027年2月16日、7,480円)と、3,500円の原作HDリマスターのどちらから遊ぶかを整理。機種と価格、作り直しで変わる点、デラックスの先行プレイで損しない予約の順番、未経験の人の入り方を載せました。
『Clair Obscur: Expedition 33』はGame Passでの提供が10月15日までと案内されていました。Steamの標準版とデラックス版の価格と差額、日本語の対応範囲、PS5パッケージ版、Switch 2版の有無まで、いま買える先を整理します。
ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
発売30日で50万本を超えたインディーは1年で13作から33作に増えたと、Sensor Tower が推計しました。その例に挙がった Silksong・Dispatch・Megabonk・ダッコフ・Slay the Spire 2 を、日本語の範囲・価格・遊べる機種で並べます。
2027年2月23日発売の『Fable』は、公式がリブートと位置づける新しい始まりで、過去作の予習は要りません。9,800円の通常版と14,000円のPremiumの差、Game Pass初日配信の条件、日本語の対応を整理しました。
2026年2月発売の『ドラゴンクエストVII Reimagined』と、スマホで買える原作『エデンの戦士たち』を、話の範囲・職業・遊びやすさ・価格で比べました。通常版はどの機種も8,778円で、原作は2,400円です。
『ELDEN RING』は Switch 2 の Tarnished Edition も PS5・Steam の SHADOW OF THE ERDTREE EDITION も DLC 込みで 9,020 円。持っているものに応じた買い足し方と、機種ごとの違いを整理します。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』は2027年発売予定です。初代はSteamとXbox 360向けの販売が2024年12月に終わり、Switchでは見つかりません。確実に探せる入手先と、新作の前に過去作を遊んでおく必要があるかを整理しました。
『ドラゴンボール ゼノバース3』は2027年発売予定。前作からの引き継ぎは発表されておらず、予習は必須ではありません。ゼノバース2を今遊ぶなら本編から。Steam・PS・Switch・Xboxの値段と、DLCを足す順番を整理しました。