Clair Obscur: Expedition 33はGame Pass配信終了。Steamなら7,480円
『Clair Obscur: Expedition 33』はGame Passでの提供が10月15日までと案内されていました。Steamの標準版とデラックス版の価格と差額、日本語の対応範囲、PS5パッケージ版、Switch 2版の有無まで、いま買える先を整理します。
けん玉のゲーム情報ブログ10 件の記事
『Clair Obscur: Expedition 33』はGame Passでの提供が10月15日までと案内されていました。Steamの標準版とデラックス版の価格と差額、日本語の対応範囲、PS5パッケージ版、Switch 2版の有無まで、いま買える先を整理します。
2027年2月23日発売の『Fable』は、公式がリブートと位置づける新しい始まりで、過去作の予習は要りません。9,800円の通常版と14,000円のPremiumの差、Game Pass初日配信の条件、日本語の対応を整理しました。
『FF7 リメイク インターグレード』が10月29日にGame Passへ入ります。対象はUltimate・Premium・PC Game Passで、Essentialは対象外です。遊べる機種、日本の月額、11月からのクラウド上限をまとめました。
1997年のNINTENDO 64『ゴールデンアイ 007』は、今もSwitchとXboxで遊べます。Switchは追加パック加入と18+アプリの入手が必要で、オンライン対戦があるのはこちら。Xboxの入口と費用の目安もまとめています。
『Gears of War: E-Day』の売上を調査会社Alinea Analyticsの推計で読みます。SteamとXboxの販売は計約23万本、Game Passの先行アップグレードは約72万人。公式値ではなく、手法も非公開の推計です。
Xbox Wire の週間新作案内で、10月8日発売の『Echo Weaver』にはGame Passの表記が付き、同日発売の『Neon Abyss 2』には付いていません。海外メディアの報道と公式ストアの表記は食い違っており、サブスクへの向き合い方の違いが見えます。
PS Plusが2010年に始めたのは割引と無料配布で、PS3のオンライン対戦は無料でした。遊び放題は2年後に足された後付けの軸です。最初から遊び放題だった2017年のGame Passと比べ、新作の扱いで道が分かれた2018年までを追います。
『Gears of War: E-Day』は10月6日発売。前日譚なので過去作の予習は要りません。日本語は音声まで対応、Game PassはUltimateとPCのみ初日配信、PC版はレイトレーシング対応GPUが必須。予約前に確かめたい点を整理しました。
Xbox Game Pass に『Ninja Gaiden 4』『Call of Duty: Black Ops 6』が9月中に加わり、10月6日には『Gears of War: E-Day』が初日配信。11月に始まるクラウドの月間時間上限までまとめました。
マイクロソフトがXbox本体の台数を公式に出したのは、2014年の8400万台が最後です。初代Xboxの北米発売から25年。台数の代わりにGame Passの加入者数や月間アクティブユーザーが前へ出てきた12年を、ソニー・任天堂の四半期開示と並べて追います。