エンド オブ エタニティ ENHANCED REMASTER、Steamは1,000円で120fpsと2倍速に
『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』(Resonance of Fate)に1,000円のDLCが出ました。4K・HDR・120fps・2倍速で何が変わるか、Windows 11が必要になる動作環境、PS5版4,070円との買い方の違いを整理しました。
けん玉のゲーム情報ブログ28 件の記事
『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』(Resonance of Fate)に1,000円のDLCが出ました。4K・HDR・120fps・2倍速で何が変わるか、Windows 11が必要になる動作環境、PS5版4,070円との買い方の違いを整理しました。
ニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。BIOHAZARD RE:2が798円、GREEN HELLが200円、The Last Campfireが170円。いちばん早いセールは11月4日までです。
『ストリートファイター6』(SF6)のSteam版を、通常版4,990円とYears 1-2 ファイターズエディション7,990円で比べます。差額で増える8体とステージ、Year 3・Year 4のパスまで足した総額、PCの動作環境も載せました。
Steamの次の大型セールは、Valveの予定表では12月17日〜2027年1月4日のウィンターセールです。発売30日の割引禁止、季節セールの例外、返品の決まりから、待つか今買うかを状況ごとに整理しました。春と夏のセールの日程も載せています。
Factorioの本体とSpace Ageを、Steamの価格と日本語の対応範囲、値下げしない方針、2.1安定版の中身から比べます。体験版から入るか、2本そろえるか、Switch 2で遊ぶかの目安も書きました。
『Clair Obscur: Expedition 33』はGame Passでの提供が10月15日までと案内されていました。Steamの標準版とデラックス版の価格と差額、日本語の対応範囲、PS5パッケージ版、Switch 2版の有無まで、いま買える先を整理します。
Steamのセールで『BIOHAZARD RE:4』は通常版997円、ゴールドエディション1,497円。別売りのセパレート ウェイズを足した合計と比べ、遊びたい範囲ごとにどれを買えば安く済むかを11月3日のセール終了前に整理します。
『ドラゴンボール ゼノバース3』は2027年発売予定。前作からの引き継ぎは発表されておらず、予習は必須ではありません。ゼノバース2を今遊ぶなら本編から。Steam・PS・Switch・Xboxの値段と、DLCを足す順番を整理しました。
『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』は2027年3月4日発売。DL版・Steam版は4,800円、パッケージ版は7,678円からで、差額2,878円でファミコン版が付きます。限定版の付録と予約・店舗特典の条件も確かめられます。
2022年から本体が基本無料の『シムズ4』。Steamに114件並ぶDLCの種類と定価を整理し、季節・ペット・仕事・都会・家族の5方向から最初の拡張パック1本を選びました。EA Playで遊べる範囲も添えています。
『The Blood of Dawnwalker』のアップデート1.1は10月19日からの週に配信予定。難易度に補助の厚い新Storyモードが加わり、Steam日本語版は流血と残酷描写の規制が解除されます。PS5・Xbox版の扱いは告知にありません。
ニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Shadow Tacticsが540円、Dungeons of Dreadrockが100円。価格と終了日は10月16日の朝に確認しています。
ニンテンドーeショップとSteamで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Unrailed!が420円、The Talos Principle 2が340円、ドットホラーストーリー2が100円。価格と終了日は10月9日の夜に確認しています。
Valve の開発中タイトル『Deadlock』が大型更新で同時接続22万人を超え、過去最高を更新しました。新ヒーロー6体は投票で順に解禁。告知に添えられた開発状況の説明も、かなり踏み込んだ内容でした。
アートディンクが『A列車で行こう9 PRIME LINE』を2026年12月10日に発売します。Steam専売で18,480円。曲率を自由に決められるカーブ線とループ線、最大16両編成に対応し、1985年の初代から41年を数えるシリーズの最新作になります。
Xboxが全実績コンプリートに与える称号「ミシック実績」をInsider向けに先行公開しました。PS3のプラチナトロフィーは2008年、Steamの実績は2007年。実績文化を作ったXboxが、完全制覇の印だけを20年あまり持たなかった経緯を整理します。
BULKHEAD の新作 FPS『WARDOGS』が、早期アクセス開始から2週間で300万本を売り上げました。同時接続は40万人超。パルワールドや PUBG と並べてみると、この作品の伸び方には別の異例さが見えてきます。
『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の先行アクセスが9月29日午前7時に始まりました。対象は豪華版購入者で、PS5・Xbox Series X|S・Steamの3機種同時です。オンラインとキャンペーンが遊べる範囲と価格を整理しました。
PS5 の『Marvel's Spider-Man Remastered』が PS4 版から何を変えたのかを、映像・操作・セーブデータの引き継ぎまで整理しました。単体購入・アップグレード・PS Plus・Steam の 4 つの入手方法を値段つきで比べています。
ポケットペアが9月7日に配信した『パルワールド』v1.0.4 は、7月の正式版リリース後で初めて新しい遊びが加わった更新です。サブミッション2本のほか、パル図鑑の名前検索や釣りの難易度調整も含まれます。
ニンテンドーeショップとSteamで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。SOMAが740円、ペーパートレイルが230円、ドラゴンボール ファイターズが1,267円。価格と終了日は9月27日の朝に確認しています。
Dieselship StudioのシングルプレイRPG『Olympus 2249』のストアページがSteamで公開されました。カルマタイプで会話とクエストが変わるターン制RPGです。早期アクセスは18〜24か月の見込みで、序盤4分の1を収録。日本語は非対応です。
分析会社 Alinea Analytics が、スター・ウォーズのターン制タクティクス『STAR WARS Zero Company』を発売1カ月で100万本・推定収益5,000万ドルと見積もりました。本数の7割はSteam。発売前には開発元が8割のスタッフを一時帰休。日本語は音声まで対応、価格は6,900円です。
『Ghostrunner』を作った One More Level の一人称ソウルライク『Valor Mortis』が10月13日に発売。通常版は39.99ドルで、予約は受け付けません。価格を抑えた理由と日本語対応、円での目安をまとめました。
実績追跡サイト Exophase に未発売ゲームの実績リストが並び、『ペルソナ6』『キングダムハーツ4』も含まれていたと報じられています。Steam の API が入り口になったとされる経緯と、両作がすでに発表済みである点を整理しました。
本編『モンスターハンターワイルズ』のSteam同時接続数が、9月6日に36,883人まで伸びました。8月の4,990円への値下げ、拡張『アセンダンス』の連日の続報、東京ゲームショウでの世界初試遊まで、いま買うか待つかの材料を並べます。
セールのたびに増える積みゲーを、面白そうな順ではなくクリアまでの時間で並べ替える方法です。HowLongToBeat の見方、自分の持ち時間の測り方、2時間で見切る区切り、そして今夜起動する1本の決め方を書きました。
『シヴィライゼーション VII』の Steam 無料プレイは日本時間9月11日午前2時まで。Epic の無料配布と Xbox Free Play Days を合わせ、今週0円で遊べる3つを締切順に、必要な時間の目安つきで整理しました。