シリーズもののゲームはどれから遊ぶか その2。メトロイド・龍が如く・逆転裁判など10シリーズの最初の1本
長く続くシリーズを初めて遊ぶとき、1作目から順に遊ぶべきか、別の作品が入口なのか。メトロイド、龍が如く、逆転裁判、ニーアなど10シリーズの最初の1本と遊べる機種を、1枚の表にまとめました。
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長く続くシリーズを初めて遊ぶとき、1作目から順に遊ぶべきか、別の作品が入口なのか。メトロイド、龍が如く、逆転裁判、ニーアなど10シリーズの最初の1本と遊べる機種を、1枚の表にまとめました。
逆転裁判をいま遊ぶなら、まとめ作品は4本です。最初の1本は2,990円の『123 成歩堂セレクション』。続きの『456』、明治が舞台の『大逆転裁判1&2』、体験版のある『逆転検事1&2』まで、Switch などの機種と税込価格を並べました。
あまたがカプコンの許諾を受けて開発する『逆転裁判5 VR』が、2027年にMeta Quest向けに出ます。対応機種とプレイ時間、成歩堂の復帰作『5』が選ばれた背景、カプコン直営施設のアトラクション「VR20号事件」との違いまでまとめました。
『鬼武者 Way of the Sword』の初日100万本を発表した文の中で、カプコンは休眠IPの「再活性化」に触れました。同社が実際に何年シリーズを眠らせ、どう起こしてきたのかを空白年数で並べます。