【連載 第3回】ファイナルファンタジーV、覚えた技を持ち歩けるアビリティでIIIのジョブを育て直した
1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
けん玉のゲーム情報ブログ5 件の記事
1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
Analogue の互換機 Mega Sg+ と Super Nt+ が2026年12月に出荷されます。価格と対応するカートリッジ、旧モデルからの変更点、日本から買うときの注意を、Nintendo Switch Online やミニ機と比べて整理しました。
スーパーファミコン初のFF『ファイナルファンタジーIV』は、書いたテキストが4分の1しか入りませんでした。時田貴司さんのインタビューから、8メガビットの節約、うつむく演技、5人構成とATBの狙いを追います。
ファミコン時代はFFに手を出さないまま終わり、スーパーファミコンで叔父から借りた『ファイナルファンタジーIV』が最初の1本になりました。固定キャラクターとアクティブタイムバトルが何を変えたのか、いま『IV』を遊ぶ方法とあわせて振り返ります。
1994年、スーパーファミコンの次を狙ってセガ・ソニー・松下・NECが一斉に参入しました。値下げ合戦から1997年の『ファイナルファンタジーVII』まで、何が勝敗を分けたのかを当時の価格と公表台数から振り返ります。