ニーア(NieR)シリーズはどれから遊ぶか。最初の1本はオートマタ、2本目にレプリカント
ニーアはドラッグ オン ドラグーンから続く世界のシリーズで、発売の順と物語の順が食い違います。初めてなら『NieR:Automata』を5,280円で。機種ごとの選び方、2本目のレプリカント、今買える機種と価格をまとめました。
けん玉のゲーム情報ブログ3 件の記事
ニーアはドラッグ オン ドラグーンから続く世界のシリーズで、発売の順と物語の順が食い違います。初めてなら『NieR:Automata』を5,280円で。機種ごとの選び方、2本目のレプリカント、今買える機種と価格をまとめました。
プラチナゲームズの稲葉敦志社長が、ファミ通の対談でベヨネッタの世界を「拡大させたい」と語りました。新作についてはノーコメント。生みの親の神谷英樹氏はすでに退社しており、シリーズの歩みを振り返るとこの発言の重さが見えてきます。
神谷英樹氏がVGCのインタビューでScaleboundへの意欲を語りました。2017年の中止から9年、IPはMicrosoftが握ったままとみられます。中止作が復活した例・しなかった例を並べ、何が動けば実現するのかを整理します。