『モンスターハンターワイルズ』Switch 2体験版は10月20日配信。製品版の前に確かめたい3点
カプコンが、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の序盤体験版を10月20日(火)に配信すると発表しました。遊べる範囲と引き継ぎ、マルチプレイの条件、30fps目標の動きを、12月4日の製品版の前に確かめる手がかりをまとめました。
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カプコンが、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の序盤体験版を10月20日(火)に配信すると発表しました。遊べる範囲と引き継ぎ、マルチプレイの条件、30fps目標の動きを、12月4日の製品版の前に確かめる手がかりをまとめました。
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』のXbox on PC版が11月18日に出ます。Play Anywhere対応で遊べる機種と引き継げるもの、10周年を迎えたシリーズの初代と『2』を無料で遊べる期間をまとめました。
カプコンが公式サイトで、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の解像度とフレームレートを公開しました。TVモードは2240×1260と1920×1080の2種類、携帯モードは1536×864で、いずれも30fps目標です。PS5版との違いもまとめました。
出荷を終えたPSPで、いま実機を用意する意味が残っている作品を4シリーズに絞りました。現行機に移植された作品との線引き、PSPタイトルを買える窓口がどこに残っているか、2027年7月のPS Store終了までの期限をまとめています。
ニンテンドーダイレクトで、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の発売日が12月4日に決まりました。本体同梱セットは61,980円、本体単体は59,980円です。ソフト単体は4,990円で、2027年1月7日までは3,742円になります。
本編『モンスターハンターワイルズ』のSteam同時接続数が、9月6日に36,883人まで伸びました。8月の4,990円への値下げ、拡張『アセンダンス』の連日の続報、東京ゲームショウでの世界初試遊まで、いま買うか待つかの材料を並べます。
バイオハザードからストリートファイター、モンスターハンターまで。カプコンが2017年から使う内製エンジン RE ENGINE で何が変わったのかを、公式スライドと販売本数の一覧で整理しました。『ワールド』が対象外である理由も書いています。
カプコンが公開しているミリオンセールスタイトル一覧をたどると、2004年の初代から2018年の『ワールド』までで販売本数の桁が変わっています。公式の数字だけを並べて、どこで何が起きたのかを整理しました。