【連載 第3回】ファイナルファンタジーV、覚えた技を持ち歩けるアビリティでIIIのジョブを育て直した
1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
けん玉のゲーム情報ブログ1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
日本では8月に出た『STEINS;GATE RE:BOOT』の海外レビューは、OpenCriticの平均が82点。物語と声は好評ですが、動く立ち絵とELITE譲りの短い台本には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
EA が BioWare の閉鎖を発表しました。Mass Effect・Dragon Age・Baldur's Gate など、Steam の日本のストアで確かめた10本の日本語対応と価格を比べ、最初の1本を選びます。
『FF7 リメイク インターグレード』が10月29日にGame Passへ入ります。対象はUltimate・Premium・PC Game Passで、Essentialは対象外です。遊べる機種、日本の月額、11月からのクラウド上限をまとめました。
長く続くシリーズを初めて遊ぶとき、1作目から順に遊ぶべきか、別の作品が入口なのか。メトロイド、龍が如く、逆転裁判、ニーアなど10シリーズの最初の1本と遊べる機種を、1枚の表にまとめました。
10月16日発売の実写カットシーン入り2Dホラー『Tenebris Somnia』の海外レビューを整理しました。OpenCritic 84点の内訳、5媒体が褒めた点と引っかかった点、割れた行き来と謎解き、Steam と Xbox の日本語対応と価格です。
Fortuneが報じた次世代Xbox「Project Helix」の社内試算1,200〜1,800ドルを、初代XboxやPS3、3DO、ネオジオの発売価格と並べました。いまの物価に直すと、過去の高額機と比べてどこに位置するのかが分かります。
2027年1月15日発売の『STRANGER THAN HEAVEN』。10月21日前後に出た海外の試遊記事では、1対1の決闘が好評で、複数の敵に囲まれる戦闘に注文が付きました。日本語の試遊レポートとの違いも整理します。
2022年から本体が基本無料の『シムズ4』。Steamに114件並ぶDLCの種類と定価を整理し、季節・ペット・仕事・都会・家族の5方向から最初の拡張パック1本を選びました。EA Playで遊べる範囲も添えています。
D&Dのルールを知らなくても『バルダーズ・ゲート3』は始められるのか。能力値の自動割り振りや5段階の難易度、PCとPS5の日本語の範囲、1周の長さ、機種ごとの違いを並べ、買うか見送るかを状況別に答えます。
2026年11月に発売される主な新作10本を、発売日・機種・税込価格の表にまとめました。時のオカリナやGTA6、メタファーなど5本を選び、体験版や予約特典の有無、どんな人に向くかまで書いています。
10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。