『バイオハザード RE:4』ゴールドエディションの違い。Steamセールでエイダ編まで遊ぶなら1,497円
Steamのセールで『BIOHAZARD RE:4』は通常版997円、ゴールドエディション1,497円。別売りのセパレート ウェイズを足した合計と比べ、遊びたい範囲ごとにどれを買えば安く済むかを11月3日のセール終了前に整理します。
けん玉のゲーム情報ブログSteamのセールで『BIOHAZARD RE:4』は通常版997円、ゴールドエディション1,497円。別売りのセパレート ウェイズを足した合計と比べ、遊びたい範囲ごとにどれを買えば安く済むかを11月3日のセール終了前に整理します。
『ELDEN RING』は Switch 2 の Tarnished Edition も PS5・Steam の SHADOW OF THE ERDTREE EDITION も DLC 込みで 9,020 円。持っているものに応じた買い足し方と、機種ごとの違いを整理します。
PS5に増設するM.2 SSDを買う前に確かめたい条件を、PlayStation公式サポートの要件から整理しました。PCIe Gen4、ヒートシンク込みの高さ、HMB対応品の落とし穴、USBとの違い、容量の決め方まで、買う順に書いています。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』は2027年発売予定です。初代はSteamとXbox 360向けの販売が2024年12月に終わり、Switchでは見つかりません。確実に探せる入手先と、新作の前に過去作を遊んでおく必要があるかを整理しました。
『ドラゴンボール ゼノバース3』は2027年発売予定。前作からの引き継ぎは発表されておらず、予習は必須ではありません。ゼノバース2を今遊ぶなら本編から。Steam・PS・Switch・Xboxの値段と、DLCを足す順番を整理しました。
1992年の『ファイナルファンタジーV』は、ジョブで覚えたアビリティを別のジョブに付けられるようにしました。坂口博信さんたちが35周年の対談で語った裏話、『III』からの変化、『ファイナルファンタジー レゾナンス』につながる話と今遊ぶ方法を追います。
日本では8月に出た『STEINS;GATE RE:BOOT』の海外レビューは、OpenCriticの平均が82点。物語と声は好評ですが、動く立ち絵とELITE譲りの短い台本には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』は2027年3月4日発売。DL版・Steam版は4,800円、パッケージ版は7,678円からで、差額2,878円でファミコン版が付きます。限定版の付録と予約・店舗特典の条件も確かめられます。
EA が BioWare の閉鎖を発表しました。Mass Effect・Dragon Age・Baldur's Gate など、Steam の日本のストアで確かめた10本の日本語対応と価格を比べ、最初の1本を選びます。
『FF7 リメイク インターグレード』が10月29日にGame Passへ入ります。対象はUltimate・Premium・PC Game Passで、Essentialは対象外です。遊べる機種、日本の月額、11月からのクラウド上限をまとめました。
長く続くシリーズを初めて遊ぶとき、1作目から順に遊ぶべきか、別の作品が入口なのか。メトロイド、龍が如く、逆転裁判、ニーアなど10シリーズの最初の1本と遊べる機種を、1枚の表にまとめました。
10月16日発売の実写カットシーン入り2Dホラー『Tenebris Somnia』の海外レビューを整理しました。OpenCritic 84点の内訳、5媒体が褒めた点と引っかかった点、割れた行き来と謎解き、Steam と Xbox の日本語対応と価格です。