ArcheAge Chronicles は日本語なしの3,600円。早期アクセス前に確かめたい5つの条件
ArcheAge Chronicles は Steam で11月3日から早期アクセス。3,600円の買い切りで月額はありませんが、日本語は画面も音声もなく、100GB の SSD が要ります。買う前に確かめたい条件と、待つ場合の選択肢を挙げます。
けん玉のゲーム情報ブログArcheAge Chronicles は Steam で11月3日から早期アクセス。3,600円の買い切りで月額はありませんが、日本語は画面も音声もなく、100GB の SSD が要ります。買う前に確かめたい条件と、待つ場合の選択肢を挙げます。
『マインクラフト』(マイクラ)の Switch 2 版へは、Switch のダウンロード版を持っていれば日本では100円で移れます。期限は日本時間2027年2月1日2時です。パッケージ版の人が受けられる割引と、Switch 2 版で変わる点も書きます。
『ポケモンユナイト』は2027年3月23日9時に、Switch 版・スマホ版ともサービスを終えます。払い戻しの対象になる有償ジェムと受付の流れ、手続きが済むまでゲームを消さずに残す理由、ライブラリの保存期限が分かります。
Steamの次の大型セールは、Valveの予定表では12月17日〜2027年1月4日のウィンターセールです。発売30日の割引禁止、季節セールの例外、返品の決まりから、待つか今買うかを状況ごとに整理しました。春と夏のセールの日程も載せています。
Factorioの本体とSpace Ageを、Steamの価格と日本語の対応範囲、値下げしない方針、2.1安定版の中身から比べます。体験版から入るか、2本そろえるか、Switch 2で遊ぶかの目安も書きました。
10月29日発売の『Phantom Blade Zero』は、海外レビューでMetacritic 88点、OpenCritic 91点。戦闘は高評価が中心ですが、ボスの硬さと一本道の探索で意見が割れました。5媒体の評価と日本語対応をまとめました。
『ソニック×シャドウ ジェネレーションズ』Switch 2 版は60fpsで走れますが、中身は Switch 版と同じで、アップグレードもありません。動きの違い、買い直す費用、セーブの引き継ぎから、買い直す人と見送る人の分かれ目を書きます。
『Clair Obscur: Expedition 33』はGame Passでの提供が10月15日までと案内されていました。Steamの標準版とデラックス版の価格と差額、日本語の対応範囲、PS5パッケージ版、Switch 2版の有無まで、いま買える先を整理します。
ファイナルファンタジー レゾナンスの通常版7,678円とデジタルデラックス9,878円を比較。差額2,200円で増える「魔導と秘伝のDXパック」の中身と、あとから足すと660円高くなる点、早期購入特典の期限をまとめます。
発売30日で50万本を超えたインディーは1年で13作から33作に増えたと、Sensor Tower が推計しました。その例に挙がった Silksong・Dispatch・Megabonk・ダッコフ・Slay the Spire 2 を、日本語の範囲・価格・遊べる機種で並べます。
2027年2月23日発売の『Fable』は、公式がリブートと位置づける新しい始まりで、過去作の予習は要りません。9,800円の通常版と14,000円のPremiumの差、Game Pass初日配信の条件、日本語の対応を整理しました。
2026年2月発売の『ドラゴンクエストVII Reimagined』と、スマホで買える原作『エデンの戦士たち』を、話の範囲・職業・遊びやすさ・価格で比べました。通常版はどの機種も8,778円で、原作は2,400円です。