新型PS5 Slim、CMOSバッテリーが交換しやすく 冷却も見直しと報道
『Marvel's Wolverine』限定版のPS5 Slimを分解した技術者が、新しい基板とCMOSバッテリーの位置、冷却の変更を確認したと報じられています。ソニーからの公表はありません。
けん玉のゲーム情報ブログ8 件の記事
『Marvel's Wolverine』限定版のPS5 Slimを分解した技術者が、新しい基板とCMOSバッテリーの位置、冷却の変更を確認したと報じられています。ソニーからの公表はありません。
ソニーが休んでいた人気シリーズの新作の企画案を、複数受け付けていると報じられました。名前が挙がったのは『KILLZONE(キルゾーン)』、サルゲッチュ、スライ・クーパーの3シリーズです。
小島秀夫監督の『PHYSINT』に4億ドルという予算額が広まっています。ただしXboxが払うのはその一部だと、数字を最初に出した記者本人を含む3人の記者が指摘しています。実際の金額は誰も示していません。
PlayStation 向け新作のディスク版を2028年1月で終える方針をめぐり、ソニーが開発者に大規模なアンケートを送ったとリーカーが語りました。情報の出どころと確度、パッケージ版が今後どうなるのかを整理します。
NVIDIA の次世代 GPU、GeForce RTX 60 シリーズが2028年まで先送りされたと Insider Gaming が報じました。著名リーカー2人の証言が根拠で、公式発表はありません。現行世代を今買うか、2年待つか。判断の材料になる点をまとめました。
実績追跡サイト Exophase に未発売ゲームの実績リストが並び、『ペルソナ6』『キングダムハーツ4』も含まれていたと報じられています。Steam の API が入り口になったとされる経緯と、両作がすでに発表済みである点を整理しました。
10年以上新作の出ていない『KILLZONE』で、新たなプロジェクトが極めて初期の段階にあると海外メディアが報じました。旧作のリメイクとみられ、開発は『Bulletstorm』の People Can Fly だとされます。情報源は匿名で、ソニーからの発表はありません。
『大乱闘スマッシュブラザーズ』の完全新作と、15年ぶりのニンテンドッグス新作が開発中だと同じ人物が主張しています。報じたのは1媒体のみで、発信者は匿名です。過去の的中例のうち、外から裏が取れたのは1件だけでした。