デス・ストランディングはどれから遊ぶ? 続編『2』に前作は必要か、2027年のアニメとの順番
『デス・ストランディング』は初代と続編『2』のどちらから遊ぶか。『2』は前作の11か月後の話で、公式は独立した続編と紹介しています。Steamの定価は4,980円と8,980円で、どちらも日本語音声付き。2027年配信のアニメとの順番も整理しました。
けん玉のゲーム情報ブログ7 件の記事
『デス・ストランディング』は初代と続編『2』のどちらから遊ぶか。『2』は前作の11か月後の話で、公式は独立した続編と紹介しています。Steamの定価は4,980円と8,980円で、どちらも日本語音声付き。2027年配信のアニメとの順番も整理しました。
1988年にPC-8801とMSX2で出た『スナッチャー』は、小島秀夫さんが文章と絵で読ませたサイバーパンクのアドベンチャーです。全5章の構想が2章で終わった事情、PCエンジンで届いた続き、いま触れる手段までをたどります。
2001年11月29日にPS2で出た『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ』は、サブスタンス、HDエディションを経てマスターコレクションVol.1に収録されました。MGS2を今どの機種で買えるか、どの内容が遊べるのかを整理します。
小島秀夫さんの監督デビュー作『メタルギア』は、敵を撃って進む戦争ゲームとして企画が始まりました。MSX2では敵も弾も画面に並べられず、そこから隠れて進む設計に変わります。1986年の入社から、いま遊べる手段までをたどります。
小島秀夫監督の『PHYSINT』に4億ドルという予算額が広まっています。ただしXboxが払うのはその一部だと、数字を最初に出した記者本人を含む3人の記者が指摘しています。実際の金額は誰も示していません。
小島秀夫監督が、『PHYSINT』の開発資金を打ち切られた6月のZoom通話について初めて語りました。理由の説明はなく、約200人のスタジオの行く先を案じたといいます。予算や売上をめぐる報道への会社側の声明とあわせて整理します。
コジマプロダクションの『PHYSINT』からソニーが手を引いた理由を、ブルームバーグの報道と10年続いた契約の経緯から読み解きます。売上・予算・時間差の独占という3つの論点と、ソニーが今も語っていないことを整理しました。