Switch 2とSwitchの本体修理代が11月16日到着分から値上げ、CPU基板は9,900円増
任天堂がSwitch 2とSwitch本体の修理価格を、11月16日に届いた修理品から改定します。CPU基板の交換は全機種で9,900円上がり、Switch 2は37,400円に。機種ごとの新旧料金と、改定前の料金になる到着日の期限を載せています。
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任天堂がSwitch 2とSwitch本体の修理価格を、11月16日に届いた修理品から改定します。CPU基板の交換は全機種で9,900円上がり、Switch 2は37,400円に。機種ごとの新旧料金と、改定前の料金になる到着日の期限を載せています。
Analogue の互換機 Mega Sg+ と Super Nt+ が2026年12月に出荷されます。価格と対応するカートリッジ、旧モデルからの変更点、日本から買うときの注意を、Nintendo Switch Online やミニ機と比べて整理しました。
『Cult of the Lamb』のSwitch 2版が10月22日に配信されます。Switch版の持ち主は無料でアップグレードでき、新しく買う人はSwitch版と同額。日本のeショップには10月18日時点で項目がなく、変更点やDLCの扱いも告知にありません。
11月19日発売の『グランド・セフト・オートVI』の前に、GTA5や過去作を遊んでおくべきか。公式の紹介から物語のつながりを確かめ、初めての人・1本だけ遊びたい人・経験者に分けて、Steamの価格と日本語対応を添えて選びました。
10月14日発売の『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の海外レビューを整理しました。OpenCritic 84点の内訳、6媒体が褒めた点と引っかかった点、面の作りと単調さで割れた評価、各機種の日本語対応と価格です。
Remedy は10月15日、『CONTROL Resonant』が世界で100万本を超えたと発表しました。Alan Wake 2 が2023年末までに届いた数字です。過去作の公式の販売実績と並べ、11月3日の決算で見る点もまとめました。
10月13日発売の『プラネット ズー 2』の海外レビューをまとめました。Metacritic の PC 版は85点。新しい水槽や鳥、保護区への4媒体の評価と、引っかかったメニューと細かい管理、Steam 版の日本語対応と価格を整理しています。
10月23日発売の『Call of Duty: Modern Warfare 4』は、キャンペーンの海外レビューが先に出ました。採点前の5媒体が褒めた点と引っかかった点、割れたプライス編と縛りの強さ、日本語音声や Switch 2 版の状況をまとめています。
『The Blood of Dawnwalker』のアップデート1.1は10月19日からの週に配信予定。難易度に補助の厚い新Storyモードが加わり、Steam日本語版は流血と残酷描写の規制が解除されます。PS5・Xbox版の扱いは告知にありません。
PS1の『ディノクライシス2』が、10月20日からPS5・PS4のPS Plusプレミアムに入ります。単品で買えるのか、巻き戻しなどの機能やトロフィーはどうか、初代の前例と費用の比べ方から、どの形で遊ぶかを整理しました。
1986年9月にディスクシステムで出た初代『悪魔城ドラキュラ』と、ひと月後のMSX2版は、同じ題名で中身の違う2本でした。ステージを進む型と鍵を探して城を巡る型の違い、そして今どの形で遊べるかをまとめます。
Feral Interactiveが『ヒットマン アブソリューション』のSwitch 2版を10月22日に配信します。Switch版の持ち主の無料アップグレードは11月4日まで。以後の価格、携帯60fpsなどの変更点、日本での案内の状況が分かります。