ファイナルファンタジーは累計2億1200万本。決算資料に載る数字と載らない数字
スクウェア・エニックスの決算資料には、FFシリーズの全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が載っています。合計は伸び続けている一方、直近のナンバリング作は1本ごとの数字が出てきません。公式資料で確かめられる範囲を整理しました。
けん玉のゲーム情報ブログスクウェア・エニックスの決算資料には、FFシリーズの全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が載っています。合計は伸び続けている一方、直近のナンバリング作は1本ごとの数字が出てきません。公式資料で確かめられる範囲を整理しました。
ポーランドの新興スタジオ Rebel Wolves の新規IP『The Blood of Dawnwalker』が発売週に全世界100万本を突破。誰が作った会社で、この数字がどこまで確かなのか。同じ形で当たった前例と並べて読みます。
初代『クラッシュ・バンディクー』の発売から30年。現行機で買えるのは作り直された3本で、1996年のPlayStation版そのものは配信されていません。3本の違いと対応機種、どれから始めればいいかまで書いています。
『シヴィライゼーション VII』の Steam 無料プレイは日本時間9月11日午前2時まで。Epic の無料配布と Xbox Free Play Days を合わせ、今週0円で遊べる3つを締切順に、必要な時間の目安つきで整理しました。
2016年9月15日発売の『ペルソナ5』が10周年。アトラスとセガが出した販売本数を発表日と基準日つきで並べ、10年で何が伸びたのかを整理しました。無印とロイヤルの違い、PS Plus・Game Pass・買い切りのどれで始めるかまで書いています。
AI が光や質感を描き足す DLSS 5 は GeForce RTX 50 シリーズ限定で始まりましたが、NVIDIA は3日後に RTX 40 シリーズへの対応拡大を表明しました。時期が決まっていない点も含め、RTX 40 ユーザーが今とるべき判断を整理します。
カプコンの剣戟アクション『鬼武者 Way of the Sword』が2026年9月4日に発売。各エディションの価格と早期購入特典に加え、初代から『新 鬼武者』までの販売実績と約20年の空白を振り返ります。