エースコンバットはどれから遊ぶか。シリーズ8作目の前に、今買える作品を状況別に
『エースコンバット8』は2026年10月2日発売。番号は8まであるのに、今の本体で買える作品は限られます。『7』の価格、Switch版が3,980円まで下がっている件、『ZERO』の移植が『8』の早期購入特典しかない事情を並べ、状況別に1本を選びました。
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『エースコンバット8』は2026年10月2日発売。番号は8まであるのに、今の本体で買える作品は限られます。『7』の価格、Switch版が3,980円まで下がっている件、『ZERO』の移植が『8』の早期購入特典しかない事情を並べ、状況別に1本を選びました。
『Gears of War: E-Day』の海外レビューが解禁。OpenCriticは平均88点、MetacriticはXbox版86点。5媒体の本文から、戦闘の刷新がどう評価され、物語と機種ごとの動作で何が割れたかを整理しました。
『リトルナイトメア』の元開発陣による新作『End of Abyss』の海外レビューが出そろいました。Metacritic 78点。スキャナーで埋める地図を褒めた媒体と、案内の薄さに怒った媒体に割れています。媒体ごとの評価を整理しました。
野球ゲームの看板「パワプロ」は、実況パワフルプロ野球のスマホ版やパワポケ、リアル路線のプロスピもあって入口が分かりにくいです。2026年10月1日時点で買える5本を、選手を育てたい人・対戦したい人・無料で試したい人に分けて、機種と税込価格を確かめたうえで1本ずつ選びました。
ロックスター・ゲームスが Game Informer の Issue 382 で『グランド・セフト・オートVI』の舞台レオニダを明かしました。動物は170種以上、雨は地域ごとに降り、熱帯性の嵐とハリケーンも起こります。新規スクリーンショットは12点です。
海外レビューが解禁された『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』は、Metacriticの平均が80点。回避とジャストパワーガードの追加は好評ですが、Switch 2の動作には厳しい指摘が並びます。媒体ごとの評価と機種差をまとめました。
2026年9月30日に終わったマリオカートツアーの7年間を、AppMagic の推定収益でたどります。月間収益はピーク時から10分の1近くまで落ちる一方、コースは546まで増えていました。任天堂の他のスマホアプリとの終わり方の違いもあわせて整理します。
元SIEの吉田修平氏が、ソニーと任天堂は今の世代をできるだけ長く続けるべきだと話しました。性能の頭打ちと部材コストの高騰という2つの理由を、Project Helixを出したXboxとの温度差、そしてメモリ価格の急騰から読み直します。
スイスのUrban Gamesが手がける輸送経営シム『Transport Fever 3』が9月29日に発売。Paradoxは発売と同時にSteamの世界ベストセラー1位に立ったと伝えています。日本語は音声まで対応する一方、批評家84点に対しユーザー評価は68%と割れています。
BULKHEAD の新作 FPS『WARDOGS』が、早期アクセス開始から2週間で300万本を売り上げました。同時接続は40万人超。パルワールドや PUBG と並べてみると、この作品の伸び方には別の異例さが見えてきます。