『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』海外レビュー。平均85点、難しさと戦利品に賛否
10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は85点、推薦率91%。5媒体が褒めた点と引っかかった点、拡張だけを買う場合の価格と日本語対応を整理しました。
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10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は85点、推薦率91%。5媒体が褒めた点と引っかかった点、拡張だけを買う場合の価格と日本語対応を整理しました。
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』のXbox on PC版が11月18日に出ます。Play Anywhere対応で遊べる機種と引き継げるもの、10周年を迎えたシリーズの初代と『2』を無料で遊べる期間をまとめました。
Switch 2向け『Cities: Skylines - Expanded Edition』は10月29日配信で6,890円。区画は9から25に、DLCは10本入り。Switch版との違いと、所有者向け割引の扱いを整理します。
『The Witness』のジョナサン・ブロウ氏の新作パズル『Order of the Sinking Star』の海外レビューが出そろいました。Metacritic は PC 版83点。満点から4点まで開いた評価の分かれ目と、日本語版の発売状況を整理しました。
『コードギアス ロストストーリーズ』は2026年12月7日15時でサービスを終えます。有償サクラダイトの販売終了、追章とエピローグの日程、最大200連の無料スカウト、準備中のオフライン版、払い戻しの申し出期限を紹介します。
日本ファルコムが軌跡シリーズの世界累計1,000万本突破を発表し、2026年9月期の売上高予想を43億円へ引き上げました。前期からの伸び、配当60円の内訳、空の軌跡から the 2nd までの発売年をたどります。
10月22日発売の『Nintendo Switch Sports Resort』を、海外メディアの発売前プレビューから整理しました。前作から残った種目と外れた種目、島の探索やひとり用モード、試遊で評価が分かれた種目まで分かります。
Xbox Wire の週間新作案内で、10月8日発売の『Echo Weaver』にはGame Passの表記が付き、同日発売の『Neon Abyss 2』には付いていません。海外メディアの報道と公式ストアの表記は食い違っており、サブスクへの向き合い方の違いが見えます。
『Marvel's Wolverine』限定版のPS5 Slimを分解した技術者が、新しい基板とCMOSバッテリーの位置、冷却の変更を確認したと報じられています。ソニーからの公表はありません。
Switch 2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』では、本体のマイクに鼻歌や実物のオカリナを聞かせると、リンクがその曲を吹きます。9月8日のDirectで公開された演奏の仕組みと、スマートフォン連携のZELDA NOTES、ホリの電子オカリナまで整理しました。
プラチナゲームズの稲葉敦志社長が、ファミ通の対談でベヨネッタの世界を「拡大させたい」と語りました。新作についてはノーコメント。生みの親の神谷英樹氏はすでに退社しており、シリーズの歩みを振り返るとこの発言の重さが見えてきます。
ソニーが休んでいた人気シリーズの新作の企画案を、複数受け付けていると報じられました。名前が挙がったのは『KILLZONE(キルゾーン)』、サルゲッチュ、スライ・クーパーの3シリーズです。