バイオハザード RE:2・RE:3・RE:4、Switch 2版とクラウド版の違い。価格と遊べる条件で選ぶ
10月16日に配信が始まるSwitch 2向けの『RE:2』『RE:3』『RE:4』と、2022年から並ぶ同名のクラウド版。商品名の見分け方、税込価格と11月7日までの特別価格、容量、遊べる本体と年齢区分を並べ、持っている本体ごとに買う1本を決めました。
けん玉のゲーム情報ブログ10月16日に配信が始まるSwitch 2向けの『RE:2』『RE:3』『RE:4』と、2022年から並ぶ同名のクラウド版。商品名の見分け方、税込価格と11月7日までの特別価格、容量、遊べる本体と年齢区分を並べ、持っている本体ごとに買う1本を決めました。
10月13日発売の一人称ソウルライク『Valor Mortis』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は79点。5媒体が褒めた点と引っかかった点、評価が割れたボス戦と不具合、日本語は字幕までで音声は英語のみという条件を整理しました。
ファミコンで出たファイナルファンタジーI・II・IIIは、成長の仕組みが毎回違いました。坂口博信さんが語った初代の出荷と名前の事情、IIのレベルなしの成長、IIIのジョブチェンジ、いまピクセルリマスターで遊ぶ方法をまとめます。
10月6日発売の『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』は、OpenCritic で65媒体の平均が87点になりました。周回型キャンペーンの手応え、コースの見分けづらさ、物語の薄さなど、媒体ごとに何が褒められ何が引っかかったのかを整理します。
ファミ通ゲーム白書2026によると、2025年の国内ゲーム市場は2兆5885億円で前年比8.0%増。ゲーム人口の増加3.0%と一人あたりの約5%増に分けて読み、単価の手がかりになる価格改定と本体の平均単価を確かめます。
『Gears of War: E-Day』の売上を調査会社Alinea Analyticsの推計で読みます。SteamとXboxの販売は計約23万本、Game Passの先行アップグレードは約72万人。公式値ではなく、手法も非公開の推計です。
『サイバーパンク2077』の実写映画を米パラマウントが開発中です。決まっていること(製作者、CD PROJEKT REDの声明)とまだ決まっていないこと、2023年に発表された別の実写企画との関係を整理します。
Team17が脱獄サンドボックスの続編『The Escapists 3』を発表しました。2027年予定と報じられる発売時期と対応機種、ドット絵から3Dになり刑務所5か所が舞台となる変化、Steamでの日本語対応の現状を整理します。
ニンテンドーeショップとSteamで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Unrailed!が420円、The Talos Principle 2が340円、ドットホラーストーリー2が100円。価格と終了日は10月9日の夜に確認しています。
PS5版『Forza Horizon 6』の予約が始まりました。発売日と通常版9,800円の価格、Premiumの5日早い先行プレイ、全機種同じ日に出る拡張第1弾、Xbox・Steam版とのクロスセーブを整理し、エディションの選び方をまとめました。
『グランド・セフト・オートVI』は11月19日発売、PS5とXbox Series X|S向けで通常版9,800円です。予約特典は19日までの購入で付き、パッケージ版はディスクなしのコード同梱。日本語の内訳、PC版、CEROはまだ発表されていません。
ニーアはドラッグ オン ドラグーンから続く世界のシリーズで、発売の順と物語の順が食い違います。初めてなら『NieR:Automata』を5,280円で。機種ごとの選び方、2本目のレプリカント、今買える機種と価格をまとめました。