【連載 第1回】Duke Nukem Forever、発表から14年かかったFPSの終着点と49点の中身
1997年に発表され、2011年にようやく出たDuke Nukem Forever。エンジンの乗り換え、資金切れ、訴訟、Gearboxへの引き継ぎまでの経緯と、Metacritic 49点が付いた理由、日本語吹き替え版を含む今遊ぶ方法を書きます。
けん玉のゲーム情報ブログ1997年に発表され、2011年にようやく出たDuke Nukem Forever。エンジンの乗り換え、資金切れ、訴訟、Gearboxへの引き継ぎまでの経緯と、Metacritic 49点が付いた理由、日本語吹き替え版を含む今遊ぶ方法を書きます。
Valveの「Steam Machine」と「Steam Frame」が10月13日10時からKOMODO STATIONで再販売されます。対象の4モデルと税込価格、2TBモデルが外れている点に加え、据え置きかVRか、構成、買い方で迷う点を整理します。
10月29日発売のPhantom Blade Zero、海外4誌の試遊プレビューを整理。戦闘とボス戦の評価、物語やボスの調整への注文、日本語音声なしなど買う前に確かめたい点も添えています。
ローグライクとローグライトは、倒れたあと次の挑戦に何を持ち越せるかが目安になります。シレン6から Rogue Legacy 2 まで5本を、倒れたときに失うものが大きい順に並べ、許せる負け方に合う最初の1本を選べるようにしました。
10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は85点、推薦率91%。5媒体が褒めた点と引っかかった点、拡張だけを買う場合の価格と日本語対応を整理しました。
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』のXbox on PC版が11月18日に出ます。Play Anywhere対応で遊べる機種と引き継げるもの、10周年を迎えたシリーズの初代と『2』を無料で遊べる期間をまとめました。
実写映画の北米公開後の1週間で、『バイオハザード RE:2』の1日あたりの利用者は約5割増えたと推計されています。映画の8日前に始まっていた値下げを踏まえ、伸びたのはどの作品で、誰が戻ってきたのか。
『The Witness』のジョナサン・ブロウ氏の新作パズル『Order of the Sinking Star』の海外レビューが出そろいました。Metacritic は PC 版83点。満点から4点まで開いた評価の分かれ目と、日本語版の発売状況を整理しました。
『コードギアス ロストストーリーズ』は2026年12月7日15時でサービスを終えます。有償サクラダイトの販売終了、追章とエピローグの日程、最大200連の無料スカウト、準備中のオフライン版、払い戻しの申し出期限を紹介します。
日本ファルコムが軌跡シリーズの世界累計1,000万本突破を発表し、2026年9月期の売上高予想を43億円へ引き上げました。前期からの伸び、配当60円の内訳、空の軌跡から the 2nd までの発売年をたどります。
Xbox責任者のシャルマ氏が社内で、次の世代は「デバイスのファミリー」になると話したと報じられました。公式に出ている情報との線引き、Series X|SとROG Xbox Allyという前例、買う側にとっての意味を整理します。
ダンガンロンパを初めて遊ぶなら、発売順の1作目からが素直です。Switch なら本編3作は各1,960円。2作目を作り直した『スーパーダンガンロンパ2×2』が2027年1月14日に出るため、2を今買うか待つかの分かれ目と、外伝・アニメに触れる順番も整理しました。