Nintendo SwitchはPS2を抜いたか。歴代ハード売上台数と、1.6億に改められたPS2の公式値
初代Switchは2026年6月末で1億5,659万台。PS2のソニー公式値は1億5,500万台以上から1億6,000万台以上に改められ、どちらを物差しにするかで答えが変わります。任天堂・ソニーの公表値で、歴代ハードの売上台数も並べました。
けん玉のゲーム情報ブログ初代Switchは2026年6月末で1億5,659万台。PS2のソニー公式値は1億5,500万台以上から1億6,000万台以上に改められ、どちらを物差しにするかで答えが変わります。任天堂・ソニーの公表値で、歴代ハードの売上台数も並べました。
2027年1月15日発売の『STRANGER THAN HEAVEN』。10月21日前後に出た海外の試遊記事では、1対1の決闘が好評で、複数の敵に囲まれる戦闘に注文が付きました。日本語の試遊レポートとの違いも整理します。
2022年から本体が基本無料の『シムズ4』。Steamに114件並ぶDLCの種類と定価を整理し、季節・ペット・仕事・都会・家族の5方向から最初の拡張パック1本を選びました。EA Playで遊べる範囲も添えています。
D&Dのルールを知らなくても『バルダーズ・ゲート3』は始められるのか。能力値の自動割り振りや5段階の難易度、PCとPS5の日本語の範囲、1周の長さ、機種ごとの違いを並べ、買うか見送るかを状況別に答えます。
『グランド・セフト・オートV』がPS Plusエクストラから11月17日に外れると海外で報じられました。日本のストアの表示、1か月1,300円で遊ぶ場合と11月4日まで2,890円で買う場合の分かれ目を、GTA6発売までの日付と並べて整理します。
2026年11月に発売される主な新作10本を、発売日・機種・税込価格の表にまとめました。時のオカリナやGTA6、メタファーなど5本を選び、体験版や予約特典の有無、どんな人に向くかまで書いています。
10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売までに、前2作をどこまで遊ぶかを機種別に整理しました。PS5・PC・Xboxは三部作セットで追いつけ、Switch 2は個別に買う形です。本編の目安時間と、時間がない人の近道も書きました。
Hades II(ハデス2)と前作 Hades、ローグライトが初めてならどちらから遊ぶか。物語のつながり・価格・機種・日本語対応・クリアまでの時間を比べ、前作を勧める理由と、続編から入ってよい人の条件をまとめました。
逆転裁判をいま遊ぶなら、まとめ作品は4本です。最初の1本は2,990円の『123 成歩堂セレクション』。続きの『456』、明治が舞台の『大逆転裁判1&2』、体験版のある『逆転検事1&2』まで、Switch などの機種と税込価格を並べました。
ステラーブレイドの Switch 2 版は日本時間11月6日0時発売で、パッケージ版もダウンロード版も7,980円。コラボ DLC 2本を収録し、パッケージ版は追加ダウンロード不要です。PS5・PC 版からの買い直しは、セーブの扱いが焦点になります。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』はハードモードを最初から選べます。前2作のクリア後解放から変わった理由と、ダイナミックを残して従来のアイテム禁止を採らない理由を、浜口直樹さんの発言から整理しました。