『テイルズ オブ エターニア リマスター』海外レビュー平均74点、割れたのは映像の作り直しと2Dの戦闘
海外レビューが出そろった『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、OpenCriticの平均が74点。遊びやすさの設定と人物の掛け合いは好評ですが、映像の作り直しと2Dの戦闘には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
けん玉のゲーム情報ブログ海外レビューが出そろった『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、OpenCriticの平均が74点。遊びやすさの設定と人物の掛け合いは好評ですが、映像の作り直しと2Dの戦闘には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
11月19日発売の『グランド・セフト・オートVI』の前に、GTA5や過去作を遊んでおくべきか。公式の紹介から物語のつながりを確かめ、初めての人・1本だけ遊びたい人・経験者に分けて、Steamの価格と日本語対応を添えて選びました。
10月14日発売の『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の海外レビューを整理しました。OpenCritic 84点の内訳、6媒体が褒めた点と引っかかった点、面の作りと単調さで割れた評価、各機種の日本語対応と価格です。
Remedy は10月15日、『CONTROL Resonant』が世界で100万本を超えたと発表しました。Alan Wake 2 が2023年末までに届いた数字です。過去作の公式の販売実績と並べ、11月3日の決算で見る点もまとめました。
10月13日発売の『プラネット ズー 2』の海外レビューをまとめました。Metacritic の PC 版は85点。新しい水槽や鳥、保護区への4媒体の評価と、引っかかったメニューと細かい管理、Steam 版の日本語対応と価格を整理しています。
10月23日発売の『Call of Duty: Modern Warfare 4』は、キャンペーンの海外レビューが先に出ました。採点前の5媒体が褒めた点と引っかかった点、割れたプライス編と縛りの強さ、日本語音声や Switch 2 版の状況をまとめています。
『The Blood of Dawnwalker』のアップデート1.1は10月19日からの週に配信予定。難易度に補助の厚い新Storyモードが加わり、Steam日本語版は流血と残酷描写の規制が解除されます。PS5・Xbox版の扱いは告知にありません。
PS1の『ディノクライシス2』が、10月20日からPS5・PS4のPS Plusプレミアムに入ります。単品で買えるのか、巻き戻しなどの機能やトロフィーはどうか、初代の前例と費用の比べ方から、どの形で遊ぶかを整理しました。
1986年9月にディスクシステムで出た初代『悪魔城ドラキュラ』と、ひと月後のMSX2版は、同じ題名で中身の違う2本でした。ステージを進む型と鍵を探して城を巡る型の違い、そして今どの形で遊べるかをまとめます。
早期アクセスを終えた『Enshrouded~霧の王国~』1.0 の海外レビューが出ました。Metacritic は PC 版で89点。4媒体が褒めた建築・探索・協力プレイと、割れた戦闘と物語、日本語の対応と PS5 版の配信開始時刻を整理しました。
マフィアシリーズの順番とどれから遊ぶかを、舞台の時代・日本語対応・価格で比べました。PS Plusに入っていれば10月20日のカタログ入りが告知された『マフィア:オリジン』、安く試すなら742円からの初代リメイクが入口です。
映画『ヘルレイザー』原作のホラー『Hellraiser: Revival』の海外レビューが出そろいました。Metacritic は PS5 版69点。主要媒体で9点から4.5点まで割れた理由と、日本語に対応していない Steam 版の状況を整理しました。