『Cult of the Lamb』Switch 2版が10月22日配信、Switch版から無料アップグレード
『Cult of the Lamb』のSwitch 2版が10月22日に配信されます。Switch版の持ち主は無料でアップグレードでき、新しく買う人はSwitch版と同額。日本のeショップには10月18日時点で項目がなく、変更点やDLCの扱いも告知にありません。
けん玉のゲーム情報ブログ『Cult of the Lamb』のSwitch 2版が10月22日に配信されます。Switch版の持ち主は無料でアップグレードでき、新しく買う人はSwitch版と同額。日本のeショップには10月18日時点で項目がなく、変更点やDLCの扱いも告知にありません。
11月19日発売の『グランド・セフト・オートVI』の前に、GTA5や過去作を遊んでおくべきか。公式の紹介から物語のつながりを確かめ、初めての人・1本だけ遊びたい人・経験者に分けて、Steamの価格と日本語対応を添えて選びました。
10月23日発売の『Call of Duty: Modern Warfare 4』は、キャンペーンの海外レビューが先に出ました。採点前の5媒体が褒めた点と引っかかった点、割れたプライス編と縛りの強さ、日本語音声や Switch 2 版の状況をまとめています。
1986年9月にディスクシステムで出た初代『悪魔城ドラキュラ』と、ひと月後のMSX2版は、同じ題名で中身の違う2本でした。ステージを進む型と鍵を探して城を巡る型の違い、そして今どの形で遊べるかをまとめます。
Feral Interactiveが『ヒットマン アブソリューション』のSwitch 2版を10月22日に配信します。Switch版の持ち主の無料アップグレードは11月4日まで。以後の価格、携帯60fpsなどの変更点、日本での案内の状況が分かります。
映画『ヘルレイザー』原作のホラー『Hellraiser: Revival』の海外レビューが出そろいました。Metacritic は PS5 版69点。主要媒体で9点から4.5点まで割れた理由と、日本語に対応していない Steam 版の状況を整理しました。
ニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Shadow Tacticsが540円、Dungeons of Dreadrockが100円。価格と終了日は10月16日の朝に確認しています。
IO Interactive が『007 ファーストライト』Switch 2 版の発売日を2027年3月18日と告知しました。日本のダウンロード版の価格、ゲームキーカードのパッケージ版で要る空き容量、他機種に先行配信された無料アップデートの中身をまとめています。
1997年のNINTENDO 64『ゴールデンアイ 007』は、今もSwitchとXboxで遊べます。Switchは追加パック加入と18+アプリの入手が必要で、オンライン対戦があるのはこちら。Xboxの入口と費用の目安もまとめています。
カプコンが、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の序盤体験版を10月20日(火)に配信すると発表しました。遊べる範囲と引き継ぎ、マルチプレイの条件、30fps目標の動きを、12月4日の製品版の前に確かめる手がかりをまとめました。
10月15日発売の『ファイアーエムブレム 万紫千紅』エキスパンション・パスは4,400円。いま遊べるのは第1弾の武器4種だけで、第2弾は冬、追加ストーリーは2027年です。1周で受け取れる武器は1本なので、買いどきは遊び方で変わります。
10月14日に海外の主な5媒体が『時のオカリナ』Switch 2版の試遊記を出しました。ジャンプを加えた操作、作り直された仕掛け、ハイラル平原の広さとリンクの顔つき、ナビィの吹き出しまで、褒めた点と引っかかった点を媒体ごとに比べました。