Nintendo Switch Sports Resort、海外レビュー平均79点。中身の多さは好評、新しさで割れた
10月22日発売のSwitch Sports Resortは、海外レビューの平均が79点。12種目と島の遊び、ひとり用の厚みは好評で、新しさとボクシングで評価が割れました。家族で遊ぶ人とひとりで遊ぶ人に分けて、媒体ごとの評価をまとめました。
けん玉のゲーム情報ブログ10月22日発売のSwitch Sports Resortは、海外レビューの平均が79点。12種目と島の遊び、ひとり用の厚みは好評で、新しさとボクシングで評価が割れました。家族で遊ぶ人とひとりで遊ぶ人に分けて、媒体ごとの評価をまとめました。
10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。
『ウィッチャー3 リマスター』の Switch 2 版にパッチ5.01が来ました。解像度とシャープネスの調整、HD 振動の修正など専用の5項目と、日本版にまだ届いていない修正の中身を整理しました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売までに、前2作をどこまで遊ぶかを機種別に整理しました。PS5・PC・Xboxは三部作セットで追いつけ、Switch 2は個別に買う形です。本編の目安時間と、時間がない人の近道も書きました。
Hades II(ハデス2)と前作 Hades、ローグライトが初めてならどちらから遊ぶか。物語のつながり・価格・機種・日本語対応・クリアまでの時間を比べ、前作を勧める理由と、続編から入ってよい人の条件をまとめました。
マリオカート ワールドとマリオカート8 デラックスを、対応機種・価格・コース数・本体1台で遊べる人数・追加コンテンツで比べました。初代 Switch か Switch 2 か、何人で集まって遊ぶかで、買う1本が決まります。
逆転裁判をいま遊ぶなら、まとめ作品は4本です。最初の1本は2,990円の『123 成歩堂セレクション』。続きの『456』、明治が舞台の『大逆転裁判1&2』、体験版のある『逆転検事1&2』まで、Switch などの機種と税込価格を並べました。
ステラーブレイドの Switch 2 版は日本時間11月6日0時発売で、パッケージ版もダウンロード版も7,980円。コラボ DLC 2本を収録し、パッケージ版は追加ダウンロード不要です。PS5・PC 版からの買い直しは、セーブの扱いが焦点になります。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』はハードモードを最初から選べます。前2作のクリア後解放から変わった理由と、ダイナミックを残して従来のアイテム禁止を採らない理由を、浜口直樹さんの発言から整理しました。
海外レビューが出そろった『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、OpenCriticの平均が74点。遊びやすさの設定と人物の掛け合いは好評ですが、映像の作り直しと2Dの戦闘には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
任天堂がSwitch 2とSwitch本体の修理価格を、11月16日に届いた修理品から改定します。CPU基板の交換は全機種で9,900円上がり、Switch 2は37,400円に。機種ごとの新旧料金と、改定前の料金になる到着日の期限を載せています。
Analogue の互換機 Mega Sg+ と Super Nt+ が2026年12月に出荷されます。価格と対応するカートリッジ、旧モデルからの変更点、日本から買うときの注意を、Nintendo Switch Online やミニ機と比べて整理しました。