『バイオハザード RE:4』Switch 2版、携帯モードの画質は海外レビューで評価が割れた
10月16日配信のSwitch 2版『RE:4』を、海外5媒体の記事で読み比べました。Nintendo World Reportによると据え置きは約576pを1080pに伸ばして60fps。携帯では序盤の村の見え方とジャイロ照準の評価が割れています。
けん玉のゲーム情報ブログ10月16日配信のSwitch 2版『RE:4』を、海外5媒体の記事で読み比べました。Nintendo World Reportによると据え置きは約576pを1080pに伸ばして60fps。携帯では序盤の村の見え方とジャイロ照準の評価が割れています。
Switch 2版『メタファー:リファンタジオ』のプロローグ体験版が10月13日に配信されました。セーブは製品版に引き継げます。11月12日発売・3,990円の製品版の対応モードと操作、キーカードの注意点、Steam版との価格差が分かります。
スーパーファミコン初のFF『ファイナルファンタジーIV』は、書いたテキストが4分の1しか入りませんでした。時田貴司さんのインタビューから、8メガビットの節約、うつむく演技、5人構成とATBの狙いを追います。
10月15日発売の『キャッスルヴァニア ベルモンドカース』の海外レビューをまとめました。OpenCritic は86点。5媒体が褒めた点と引っかかった点、評価が割れた新しさと難しさ、日本語音声や Switch 版の30fpsといった国内の条件を整理しています。
10月16日に配信が始まるSwitch 2向けの『RE:2』『RE:3』『RE:4』と、2022年から並ぶ同名のクラウド版。商品名の見分け方、税込価格と11月7日までの特別価格、容量、遊べる本体と年齢区分を並べ、持っている本体ごとに買う1本を決めました。
ファミコンで出たファイナルファンタジーI・II・IIIは、成長の仕組みが毎回違いました。坂口博信さんが語った初代の出荷と名前の事情、IIのレベルなしの成長、IIIのジョブチェンジ、いまピクセルリマスターで遊ぶ方法をまとめます。
ファミ通ゲーム白書2026によると、2025年の国内ゲーム市場は2兆5885億円で前年比8.0%増。ゲーム人口の増加3.0%と一人あたりの約5%増に分けて読み、単価の手がかりになる価格改定と本体の平均単価を確かめます。
Team17が脱獄サンドボックスの続編『The Escapists 3』を発表しました。2027年予定と報じられる発売時期と対応機種、ドット絵から3Dになり刑務所5か所が舞台となる変化、Steamでの日本語対応の現状を整理します。
ニンテンドーeショップとSteamで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Unrailed!が420円、The Talos Principle 2が340円、ドットホラーストーリー2が100円。価格と終了日は10月9日の夜に確認しています。
ニーアはドラッグ オン ドラグーンから続く世界のシリーズで、発売の順と物語の順が食い違います。初めてなら『NieR:Automata』を5,280円で。機種ごとの選び方、2本目のレプリカント、今買える機種と価格をまとめました。
1980年代前半に北米の家庭用ゲーム市場は約32億ドルから約1億ドルへ縮みました。原因となったソフトの乱造と値崩れを数字でたどり、ゲーム機の台数が2013年以来の低さになった2026年の米国と何が違うのかを比べます。
エムツーがSwitchへの移植を発表した『エドワード・ランディ』『ザ・グレイト・ラグタイムショー』はどんなゲームか。2003年に破産したデータイーストの作品の権利がどこへ移ったかと、移植を待つあいだに2本を遊ぶ方法をまとめました。