『ファイナルファンタジー レゾナンス』海外レビュー平均85点、戦闘は好評で物語が割れた
10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。
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10月22日発売のFFレゾナンスは、海外レビューの平均が85点。戦闘とHD-2Dの映像は多くの媒体が褒め、物語とスマホ版をもとにした作りで評価が割れました。媒体ごとの評価と、日本の価格・体験版をまとめました。
『ウィッチャー3 リマスター』の Switch 2 版にパッチ5.01が来ました。解像度とシャープネスの調整、HD 振動の修正など専用の5項目と、日本版にまだ届いていない修正の中身を整理しました。
ステラーブレイドの Switch 2 版は日本時間11月6日0時発売で、パッケージ版もダウンロード版も7,980円。コラボ DLC 2本を収録し、パッケージ版は追加ダウンロード不要です。PS5・PC 版からの買い直しは、セーブの扱いが焦点になります。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』はハードモードを最初から選べます。前2作のクリア後解放から変わった理由と、ダイナミックを残して従来のアイテム禁止を採らない理由を、浜口直樹さんの発言から整理しました。
海外レビューが出そろった『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、OpenCriticの平均が74点。遊びやすさの設定と人物の掛け合いは好評ですが、映像の作り直しと2Dの戦闘には評価が割れました。媒体ごとの評価と日本での発売状況をまとめました。
任天堂がSwitch 2とSwitch本体の修理価格を、11月16日に届いた修理品から改定します。CPU基板の交換は全機種で9,900円上がり、Switch 2は37,400円に。機種ごとの新旧料金と、改定前の料金になる到着日の期限を載せています。
『Cult of the Lamb』のSwitch 2版が10月22日に配信されます。Switch版の持ち主は無料でアップグレードでき、新しく買う人はSwitch版と同額。日本のeショップには10月18日時点で項目がなく、変更点やDLCの扱いも告知にありません。
10月14日発売の『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の海外レビューを整理しました。OpenCritic 84点の内訳、6媒体が褒めた点と引っかかった点、面の作りと単調さで割れた評価、各機種の日本語対応と価格です。
Remedy は10月15日、『CONTROL Resonant』が世界で100万本を超えたと発表しました。Alan Wake 2 が2023年末までに届いた数字です。過去作の公式の販売実績と並べ、11月3日の決算で見る点もまとめました。
10月13日発売の『プラネット ズー 2』の海外レビューをまとめました。Metacritic の PC 版は85点。新しい水槽や鳥、保護区への4媒体の評価と、引っかかったメニューと細かい管理、Steam 版の日本語対応と価格を整理しています。
10月23日発売の『Call of Duty: Modern Warfare 4』は、キャンペーンの海外レビューが先に出ました。採点前の5媒体が褒めた点と引っかかった点、割れたプライス編と縛りの強さ、日本語音声や Switch 2 版の状況をまとめています。
『The Blood of Dawnwalker』のアップデート1.1は10月19日からの週に配信予定。難易度に補助の厚い新Storyモードが加わり、Steam日本語版は流血と残酷描写の規制が解除されます。PS5・Xbox版の扱いは告知にありません。