『Total War: WARHAMMER III』、1100円のDLCが入り口になり同接10万人超え
9月24日配信の大型DLC「Lords of the End Times」は、1本1100円のパックを買うだけで本編なしにImmortal Empiresを遊べる入り口になりました。同時接続は4年ぶりに10万人を超えています。
けん玉のゲーム情報ブログ9月24日配信の大型DLC「Lords of the End Times」は、1本1100円のパックを買うだけで本編なしにImmortal Empiresを遊べる入り口になりました。同時接続は4年ぶりに10万人を超えています。
アートディンクが『A列車で行こう9 PRIME LINE』を2026年12月10日に発売します。Steam専売で18,480円。曲率を自由に決められるカーブ線とループ線、最大16両編成に対応し、1985年の初代から41年を数えるシリーズの最新作になります。
『龍が如く』は番号が8まであり、そこに「極」「維新」「外伝」が混ざります。番号順に追う必要はありません。持っている本体と、アクションかターン制かの好みで、最初の1本を絞りました。2026年9月時点で買える作品の機種と値段も並べています。
PlayStation 2のディスクはPS4でもPS5でも読めません。2026年9月時点で公式に遊べるのは、PS Plusプレミアムのクラシックスカタログ、現行機向けの移植版、2027年7月に終わるPS3向けストアの3つ。実機をHDMIのテレビにつなぐ手順もまとめました。
2016年11月29日に出た『ファイナルファンタジーXV』が、11月で10年になります。もとは2006年にPS3向け『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』として発表された1本。改題や機種変更、発売日が2か月遅れた経緯を公式発表でたどり、いま遊ぶ手段と価格も整理しました。
1995年に15,000円で出て、全世界77万台で終わったバーチャルボーイ。2026年2月17日から配信が始まった『バーチャルボーイ Nintendo Classics』で、赤一色の画面をもう一度覗けます。何を買えば遊べるのか、当時は何が起きていたのかを整理しました。
マイクロソフトの特許出願が公開されました。ゲームをいったん止めて広告を流し、代わりに遊べる時間を与える仕組みです。止める場所をボス戦のあとやロード画面から探す設計で、7 月に発表された広告付きクラウドゲーミングのテストとは前提が違います。
1996年9月20日にPlayStationで発売された『女神異聞録ペルソナ』が30周年。真・女神転生のスピンオフが、悪魔との交渉と学園ものをどう組み合わせたのか、30年後のシリーズに何が残ったのか、いま遊ぶ手段はあるのかを整理しました。
メトロイドを初めて遊ぶなら、どれからがいいのか。Switchでいま遊べる8本を費用つきで並べ、追加費用なしで始められる1本、2027年1月発売の新作の予習になる1本、一人称視点の入口を、状況別に選びました。
スクウェア・エニックスが2012年4月に出したスマホ向けカードバトルRPGは、2015年3月30日に配信を終えました。後継作が先に出てから終了が告げられた順番と、プロデューサーが語った理由、引き継ぎ特典の中身を公式の発表と当時の取材からたどります。
長く続いているゲームシリーズを初めて遊ぶとき、どの作品から入ればよいのか。ファイナルファンタジー、バイオハザード、ペルソナなど8シリーズについて、今買える機種と最初の1本を一覧にまとめました。
カプコンが10月1日、次世代エンジン「REX」の基盤技術「RE:Dox」をApache License 2.0で公開しました。.NET向けのデータ処理ライブラリで、標準のSystem.Text.Jsonより最大約2.8倍速いとしています。