ゴッド・オブ・ウォー、ソニー公式の数字でたどる20年とどれから始めるか
2005年の初代から20年あまり。ソニーとサンタモニカスタジオが本数を発表するようになったのは、2018年の北欧編からです。公式の数字を発表日つきで並べ、PCまで広がった変化を追いました。2026年9月時点でどれから始めるかも書いています。
けん玉のゲーム情報ブログ2005年の初代から20年あまり。ソニーとサンタモニカスタジオが本数を発表するようになったのは、2018年の北欧編からです。公式の数字を発表日つきで並べ、PCまで広がった変化を追いました。2026年9月時点でどれから始めるかも書いています。
12月3日発売の『ドラゴンクエストモンスターズ4』の公式サイトが新要素を公開しました。フィールドで肉を投げて挑む「フィールドスカウト」、巨大モンスターに複数パーティで向かう「共闘バトル」、レアなモンスターが集まる「スカウトパーク」の中身をまとめます。
小島秀夫さんの監督デビュー作『メタルギア』は、敵を撃って進む戦争ゲームとして企画が始まりました。MSX2では敵も弾も画面に並べられず、そこから隠れて進む設計に変わります。1986年の入社から、いま遊べる手段までをたどります。
小島秀夫監督の『PHYSINT』に4億ドルという予算額が広まっています。ただしXboxが払うのはその一部だと、数字を最初に出した記者本人を含む3人の記者が指摘しています。実際の金額は誰も示していません。
1996年10月24日に出た初代『トゥームレイダー』が来月で30年。当時の評価とララ・クロフトが残した記録、今遊べる手段、そして2027年2月に出るリメイク『Legacy of Atlantis』の中身まで。
『MindsEye』を作った Build A Rocket Boy が2026年9月25日に管財手続きへ入りました。1億1000万ドルを集めた新興スタジオが1年3か月で外部の手に渡り、38 Studios や Firewalk Studios と同じ形をたどっています。
Lazy Bear Games の『Graveyard Keeper 2』が発売2日で全機種40万本を突破。うち19万本は発売前の事前購入でした。Metacritic 73点と割れた海外レビューは、自動化の作り込みを評価し、そこに届くまでの作業量を批判しています。
ニンテンドーeショップとSteamで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。SOMAが740円、ペーパートレイルが230円、ドラゴンボール ファイターズが1,267円。価格と終了日は9月27日の朝に確認しています。
シリーズ40周年を記念して、初代『悪魔城ドラキュラ』のスマートフォン向け配信が10月24日23時59分まで無料になりました。配られるのは1993年のファミコン版で、期間中に一度落とせば後も遊べます。作品集の80%オフセールも同時に始まっています。
PS6のハード設計が完了し2027年11月発売、というリーカー発のうわさが出ました。公式には発売時期も価格も未定です。値上げ後の137,980円という価格と対応タイトルの状況から、今買って損のない人と、待ったほうがいい人を分けて整理します。
Switch 2版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の海外レビューが出そろいました。平均85点。作品の評価は各媒体でほぼ一致し、点数が60点から100点まで開いた理由は、既存のSwitch版を持つ人が買い直す価値をどう見るかの違いでした。
Switch 2 版『ディアブロIV: 憎悪の時代』コレクションの海外レビューを整理しました。Metacritic は 84 点。携帯モードの出来は高く評価される一方、据置での見え方と常時オンライン必須で意見が割れています。