10月第3週のお宝セール、Shadow Tacticsなど80%以上引きの7本
ニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Shadow Tacticsが540円、Dungeons of Dreadrockが100円。価格と終了日は10月16日の朝に確認しています。
けん玉のゲーム情報ブログニンテンドーeショップ・Steam・PS Storeで80%以上引きになっている、評価の高い7本をまとめました。Shadow Tacticsが540円、Dungeons of Dreadrockが100円。価格と終了日は10月16日の朝に確認しています。
IO Interactive が『007 ファーストライト』Switch 2 版の発売日を2027年3月18日と告知しました。日本のダウンロード版の価格、ゲームキーカードのパッケージ版で要る空き容量、他機種に先行配信された無料アップデートの中身をまとめています。
スーパーファミコン初のFF『ファイナルファンタジーIV』は、書いたテキストが4分の1しか入りませんでした。時田貴司さんのインタビューから、8メガビットの節約、うつむく演技、5人構成とATBの狙いを追います。
『ACE COMBAT 8』について10月9日に、シリーズ最速で100万本を突破したと発表されました。前作『7』の販売本数の推移と、シリーズ累計2,200万本以上の伸び方を並べて、100万本の位置を確かめます。
10月15日発売の『キャッスルヴァニア ベルモンドカース』の海外レビューをまとめました。OpenCritic は86点。5媒体が褒めた点と引っかかった点、評価が割れた新しさと難しさ、日本語音声や Switch 版の30fpsといった国内の条件を整理しています。
上田文人氏の『ICO』『ワンダと巨像』『人喰いの大鷲トリコ』は、PS2からPS4まで機種をまたいで出し直されてきました。PS5で今どれが遊べるか、PS Plusのどのプランに入っているか、初めての人が最初に選ぶ1本まで整理しました。
10月13日発売の一人称ソウルライク『Valor Mortis』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は79点。5媒体が褒めた点と引っかかった点、評価が割れたボス戦と不具合、日本語は字幕までで音声は英語のみという条件を整理しました。
ファミコンで出たファイナルファンタジーI・II・IIIは、成長の仕組みが毎回違いました。坂口博信さんが語った初代の出荷と名前の事情、IIのレベルなしの成長、IIIのジョブチェンジ、いまピクセルリマスターで遊ぶ方法をまとめます。
10月6日発売の『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』は、OpenCritic で65媒体の平均が87点になりました。周回型キャンペーンの手応え、コースの見分けづらさ、物語の薄さなど、媒体ごとに何が褒められ何が引っかかったのかを整理します。
ファミ通ゲーム白書2026によると、2025年の国内ゲーム市場は2兆5885億円で前年比8.0%増。ゲーム人口の増加3.0%と一人あたりの約5%増に分けて読み、単価の手がかりになる価格改定と本体の平均単価を確かめます。
『サイバーパンク2077』の実写映画を米パラマウントが開発中です。決まっていること(製作者、CD PROJEKT REDの声明)とまだ決まっていないこと、2023年に発表された別の実写企画との関係を整理します。
Team17が脱獄サンドボックスの続編『The Escapists 3』を発表しました。2027年予定と報じられる発売時期と対応機種、ドット絵から3Dになり刑務所5か所が舞台となる変化、Steamでの日本語対応の現状を整理します。