『Forza Horizon 6』PS5版は2027年1月26日発売、拡張第1弾は先行プレイと同じ21日
PS5版『Forza Horizon 6』の予約が始まりました。発売日と通常版9,800円の価格、Premiumの5日早い先行プレイ、全機種同じ日に出る拡張第1弾、Xbox・Steam版とのクロスセーブを整理し、エディションの選び方をまとめました。
けん玉のゲーム情報ブログPS5版『Forza Horizon 6』の予約が始まりました。発売日と通常版9,800円の価格、Premiumの5日早い先行プレイ、全機種同じ日に出る拡張第1弾、Xbox・Steam版とのクロスセーブを整理し、エディションの選び方をまとめました。
『グランド・セフト・オートVI』は11月19日発売、PS5とXbox Series X|S向けで通常版9,800円です。予約特典は19日までの購入で付き、パッケージ版はディスクなしのコード同梱。日本語の内訳、PC版、CEROはまだ発表されていません。
ニーアはドラッグ オン ドラグーンから続く世界のシリーズで、発売の順と物語の順が食い違います。初めてなら『NieR:Automata』を5,280円で。機種ごとの選び方、2本目のレプリカント、今買える機種と価格をまとめました。
韓国ZDNetが報じたソニーのXR特許419件のMeta譲渡。米国で記録が公開された180件中43件の譲渡元はソニーグループ本体で、10月7日時点でPSVR2を出すSIEの名義は見つかっていません。販売終了の発表も出ていません。
1980年代前半に北米の家庭用ゲーム市場は約32億ドルから約1億ドルへ縮みました。原因となったソフトの乱造と値崩れを数字でたどり、ゲーム機の台数が2013年以来の低さになった2026年の米国と何が違うのかを比べます。
2006年にXbox 360で出たデッドライジングが20年。Wii、2016年の移植、2024年のデラックスリマスターと4つの形で出てきました。日本語音声・オートセーブ・Steamでの価格の違いを並べ、いま買うならどれかを書きます。
1997年に発表され、2011年にようやく出たDuke Nukem Forever。エンジンの乗り換え、資金切れ、訴訟、Gearboxへの引き継ぎまでの経緯と、Metacritic 49点が付いた理由、日本語吹き替え版を含む今遊ぶ方法を書きます。
10月29日発売のPhantom Blade Zero、海外4誌の試遊プレビューを整理。戦闘とボス戦の評価、物語やボスの調整への注文、日本語音声なしなど買う前に確かめたい点も添えています。
1994年11月に稼働したセガの『バーチャファイター2』は、MODEL2 で動いた3D対戦格闘です。顔や服に模様が乗った人体が何を変えたのか、サターン版のミリオン、2D に作り直されたメガドライブ版、3D のまま遊べる場所の期限までをたどります。
10月9日発売の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』の海外レビューが出そろいました。OpenCritic は85点、推薦率91%。5媒体が褒めた点と引っかかった点、拡張だけを買う場合の価格と日本語対応を整理しました。
実写映画の北米公開後の1週間で、『バイオハザード RE:2』の1日あたりの利用者は約5割増えたと推計されています。映画の8日前に始まっていた値下げを踏まえ、伸びたのはどの作品で、誰が戻ってきたのか。
『The Witness』のジョナサン・ブロウ氏の新作パズル『Order of the Sinking Star』の海外レビューが出そろいました。Metacritic は PC 版83点。満点から4点まで開いた評価の分かれ目と、日本語版の発売状況を整理しました。