ソニー、KILLZONE やサルゲッチュの企画案を複数募集中と報道、第一弾はPS6ローンチ前後か
ソニーが休んでいた人気シリーズの新作の企画案を、複数受け付けていると報じられました。名前が挙がったのは『KILLZONE(キルゾーン)』、サルゲッチュ、スライ・クーパーの3シリーズです。
けん玉のゲーム情報ブログソニーが休んでいた人気シリーズの新作の企画案を、複数受け付けていると報じられました。名前が挙がったのは『KILLZONE(キルゾーン)』、サルゲッチュ、スライ・クーパーの3シリーズです。
通常のPS5で使えるAIアップスケーリング「QSSR」が公式ブログで発表されました。PS5 Pro専用のPSSRを軽くした技術で、まずはウルヴァリンとGhost of Yōteiのパッチで選べます。両者の違いと、Proを待っていた人への影響がわかります。
『バイオハザード』の作り直しは原作の古い順に進み、2027年の『RE:ベロニカ』で2000年の作品まで届きます。残る本編は『0』『5』『6』の3本。リメイクの種が尽きたあとをカプコンがどう考えているのか、公式の数字と報じられた発言から読み直します。
PS Plus の月いちフリープレイ10月分は『F1 25』『Hello Neighbor』『デジボク地球防衛軍2』の3本。追加できるのは10月6日から11月2日まで。価格・評価・対応機種と、どのプレイヤーに向くかを3本それぞれ整理しました。
ノーティードッグが新しい『The Last of Us』のプロジェクトに着手したと明かしました。ただし「ゲーム」とは一度も言っていません。スタジオがいま抱えているものとドラマ版の現状から、次に何が来るのかを整理します。
コーエーテクモの25周年特設サイトが掲げる累計2,400万本と、ナンバリングの発売年を並べ直しました。「量産型」と言われた20年と、『真・三國無双8』の65点から『ORIGINS』の81点までの評価の動きをたどります。
PS Plusが2010年に始めたのは割引と無料配布で、PS3のオンライン対戦は無料でした。遊び放題は2年後に足された後付けの軸です。最初から遊び放題だった2017年のGame Passと比べ、新作の扱いで道が分かれた2018年までを追います。
須田剛一さんのグラスホッパー・マニファクチュアが2026年10月1日にNetEase Gamesの傘下を離れました。ガンホー、NetEaseと二度の傘下入りを経た28年を株式の動きと発表文からたどり、今回の独立で何が変わるのかを整理します。
『ディビジョン』『ゴーストリコン』『スプリンターセル』を抱える Ubisoft の社内組織が、Massive Entertainment 名義に一本化されました。1月に始まった Creative House 制と、4拠点が同じ看板を名乗る再編の中身です。
The Game Awards 2026 は12月10日にロサンゼルスで開かれ、ノミネート発表は11月中旬の予定です。GTA6 の発売は11月19日で、対象作品の締め切り日はまだ公表されていません。GOTY の候補に名前が並ぶかどうかが読めない状況です。
アトラスが10月3日、『ペルソナ4 リバイバル』の最新映像「シャドウトレーラー」を公開しました。仲間たちが向き合う「もうひとりの自分」が軸で、本作のために作られた新曲もこの映像で初めて流れています。発売は2027年2月18日です。
1991年6月28日にゲームボーイで出た『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』から35年。スクウェア・エニックス公式が今遊べる作品として挙げる5本を、機種と税込価格つきで整理しました。