『ペルソナ1』『2』のリメイク、アトラス和田和久さんが「いずれやることになる」と発言
アトラスの和田和久さんが海外インタビューで『ペルソナ1』『2』のリメイクに触れ、いずれ手をつけることになると語りました。計画の発表ではありません。2作が現行機に移植されていない現状と、直近のリメイクの間隔から、時期がどこまで読めるかを整理しています。
けん玉のゲーム情報ブログアトラスの和田和久さんが海外インタビューで『ペルソナ1』『2』のリメイクに触れ、いずれ手をつけることになると語りました。計画の発表ではありません。2作が現行機に移植されていない現状と、直近のリメイクの間隔から、時期がどこまで読めるかを整理しています。
セールのたびに増える積みゲーを、面白そうな順ではなくクリアまでの時間で並べ替える方法です。HowLongToBeat の見方、自分の持ち時間の測り方、2時間で見切る区切り、そして今夜起動する1本の決め方を書きました。
1996年3月22日の初代から30年。カプコンが公表する累計本数を発売順に並べ、アクション路線の頂点だった『6』のあとに同社がサバイバルホラーへ戻した経緯を、公式の開発記録から整理しました。
『Life is Strange』を生んだ DON'T NOD が、決算で「2027年1月31日以降の継続に重大な不確実性」と自ら書きました。売上4倍でも資金が減り続ける理由を、公表された数字だけで追います。
カプコンが公開しているミリオンセールスタイトル一覧をたどると、2004年の初代から2018年の『ワールド』までで販売本数の桁が変わっています。公式の数字だけを並べて、どこで何が起きたのかを整理しました。
1986年5月27日の初代から40年。ナンバリング12作の発売日と初出機種を並べ、2026年9月時点で現行機で買える作品と、移植が一度も出ていない作品を整理しました。
Netflix の GTA6 新映像「An Extended Look」のあと、英国の本体販売は PS5 が前週比33%増、Xbox Series が34%増。ただし前年比では PS5 が32%減、平均価格は33%高いままです。この一週間の数字を、値上げ後の市場に置いて読みます。
スクウェア・エニックスの決算資料には、FFシリーズの全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が載っています。合計は伸び続けている一方、直近のナンバリング作は1本ごとの数字が出てきません。公式資料で確かめられる範囲を整理しました。
ポーランドの新興スタジオ Rebel Wolves の新規IP『The Blood of Dawnwalker』が発売週に全世界100万本を突破。誰が作った会社で、この数字がどこまで確かなのか。同じ形で当たった前例と並べて読みます。
初代『クラッシュ・バンディクー』の発売から30年。現行機で買えるのは作り直された3本で、1996年のPlayStation版そのものは配信されていません。3本の違いと対応機種、どれから始めればいいかまで書いています。
神谷英樹氏がVGCのインタビューでScaleboundへの意欲を語りました。2017年の中止から9年、IPはMicrosoftが握ったままとみられます。中止作が復活した例・しなかった例を並べ、何が動けば実現するのかを整理します。
『シヴィライゼーション VII』の Steam 無料プレイは日本時間9月11日午前2時まで。Epic の無料配布と Xbox Free Play Days を合わせ、今週0円で遊べる3つを締切順に、必要な時間の目安つきで整理しました。