ファイナルファンタジーはどれから始める? 最初の1本はFF10、目的別にVII リメイク・XVI・XIVも
FF(ファイナルファンタジー)はナンバリングごとに物語が独立していて、どれから始めても大丈夫です。けん玉が最初に勧めるのは『X』。いまの大作なら『VII リメイク』、1本で完結なら『XVI』、0円で試すなら『XIV』と、いま買える版から目的別に選びました。
けん玉のゲーム情報ブログFF(ファイナルファンタジー)はナンバリングごとに物語が独立していて、どれから始めても大丈夫です。けん玉が最初に勧めるのは『X』。いまの大作なら『VII リメイク』、1本で完結なら『XVI』、0円で試すなら『XIV』と、いま買える版から目的別に選びました。
1991年5月24日にPC-9801で発売された『プリンセスメーカー』が今年35周年。娘を8年育てて結末が変わる遊びはどう生まれたのか、初代から最新作まで2026年9月時点でどこで何が買えるのかを、ストアを一つずつ確かめて整理しました。
『Ghostrunner』を作った One More Level の一人称ソウルライク『Valor Mortis』が10月13日に発売。通常版は39.99ドルで、予約は受け付けません。価格を抑えた理由と日本語対応、円での目安をまとめました。
『マリオカート8 デラックス』は7,153万本でもあり、6,167,617本でもあります。数え方が違うからです。カプコンの公式一覧、任天堂のIR、ファミ通ゲーム白書を並べて、100万本の中身がどう違うのかを整理しました。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の容量が約200GBになる見込みだと、浜口直樹ディレクターがVGCの単独インタビューで語りました。ハードを超える理由、ディスク版の締め切り、2本の単独DLC構想をまとめます。
『鉄拳』を率いた原田勝弘氏が、SNK傘下のVS Studio SNKで代表に就きました。VGCのインタビューで語った「日本の大手の経営陣は自社のゲームを遊ばない」という指摘を、開発者がスタジオを経営することの意味から読みます。
1998年11月のドリームキャストは、現行機で遊べる作品が限られたハードです。2026年9月時点でSteamとPS Storeに残っているもの、2024年に消えたもの、ミニ本体が出なかった事情、実機を今のテレビにつなぐ手順を整理しました。
カプコンが公式サイトで、Switch 2版『モンスターハンターワイルズ』の解像度とフレームレートを公開しました。TVモードは2240×1260と1920×1080の2種類、携帯モードは1536×864で、いずれも30fps目標です。PS5版との違いもまとめました。
レメディの続編『CONTROL Resonant』のレビューが解禁。OpenCritic の平均は84点で最上位区分に入りましたが、戦闘の反復を理由に3/5を付けた媒体もあります。日本語音声への対応と価格もまとめました。
時のオカリナは1998年の64版、2011年の3DS版を経て、2026年11月5日にSwitch 2版が出ます。任天堂が公表している価格・作り直しの範囲・HDRとVRR対応と、3DS版で加わった立体視やヒントモードを並べ、まだ分かっていない点まで整理しました。
ロックマンXは本編だけで8作あり、どれから触ればいいのか分かりにくいシリーズです。発売順の一覧と、詰め合わせ2本に付いた評価の差を手がかりに、初めての1作と、その次に進む順番を絞りました。22年ぶりに復刻したコマンドミッションの置き場所も整理します。
米国の主要オンライン小売でGeForce RTX 5090が品薄になり、買えるのはサードパーティ出品だけになりました。6,000ドル超が並び、9,000ドルに届く出品も。国内も9月11日時点で在庫がなく、取り寄せは100万円超と伝えられています。