Xboxが268人を削減、次の『Halo』はActivisionの新チームが開発へ
MicrosoftがXbox Wireで268人の削減とスタジオ再編を発表しました。次の『Halo』はActivisionの下に新設する専任チームが担当し、ObsidianはBethesdaの傘下へ。Ninja Theoryは閉鎖を前提とした協議に入ります。
けん玉のゲーム情報ブログMicrosoftがXbox Wireで268人の削減とスタジオ再編を発表しました。次の『Halo』はActivisionの下に新設する専任チームが担当し、ObsidianはBethesdaの傘下へ。Ninja Theoryは閉鎖を前提とした協議に入ります。
ファミコン時代はFFに手を出さないまま終わり、スーパーファミコンで叔父から借りた『ファイナルファンタジーIV』が最初の1本になりました。固定キャラクターとアクティブタイムバトルが何を変えたのか、いま『IV』を遊ぶ方法とあわせて振り返ります。
PS4の新品はすでに出荷が終わり、今から買うなら中古が前提です。中古の相場、PS4版が出る新作と出ない新作、2028年1月からのディスク版終了、PS5での後方互換を並べて、2万円のPS4と55,000円のPS5デジタル・エディションのどちらが合うかを整理しました。
『ペルソナ』は番号どうしで話がつながっていないので、どこからでも入れます。いま新品で買えるのは『5 ザ・ロイヤル』『3 リロード』『4 ザ・ゴールデン』の3本。持っている本体、1本にかけられる時間、出せる金額の3つで最初の1本を絞りました。2026年9月時点の機種と価格つきです。
ザック・クレッガー監督の実写『バイオハザード』が全世界初動1億830万ドルを記録しました。歴代の実写映画8作の興行成績を公開順に並べ、シリーズ最高の出足が累計ではどの位置になるのかを、Box Office Mojoの数値で整理します。
小島秀夫監督が、『PHYSINT』の開発資金を打ち切られた6月のZoom通話について初めて語りました。理由の説明はなく、約200人のスタジオの行く先を案じたといいます。予算や売上をめぐる報道への会社側の声明とあわせて整理します。
日本ゲーム大賞2026のフューチャー部門に、東京ゲームショウ2026で発表・展示された未発売作10本が選ばれました。FF7リベレーションやペルソナ4リバイバルが並ぶ一方、初めて見る名前は2つだけです。3日間の投票で決まる賞の顔ぶれから、期待の集まり方を読みます。
シブサワ・コウ45周年記念作『信長の野望・飛翔』で、城下町に施設を並べる内政が約20年ぶりに戻ります。『天下創世』から『新生』まで、内政が「自分で建てるもの」から「任せて見届けるもの」へ移った流れを整理しました。
CESAは9月19日、東京ゲームショウ2026の最終日9月21日を台風25号の接近により終日中止すると発表しました。20日は予定どおり開催し、21日のチケットは各プレイガイドで払い戻されます。ステージ番組の一部はオンライン配信への振り替えを調整しています。
『Marvel's Wolverine』が発売3日で190万本を売ったと、市場分析会社 Alinea Analytics が推計しました。売上高の22.9%はパッケージ版。米国が過半を占める内訳と、賛否が割れたレビューとの落差を整理します。
ソニーグループの十時裕樹社長兼CEOが、PS6にあたる次世代機の発売日は社内でも決まっていないと述べました。5月の説明会から姿勢は変わらず、メモリ価格の高騰が判断を縛っています。2027年説も2029年説も、いまは外からの推測です。
『ファミコン通信』として1986年6月6日に創刊したファミ通が40周年を迎えました。4号連続の記念号、80社超の祝辞、11月のファミ通40フェス。祝い方をたどると、雑誌が担ってきた役割の変化が見えてきます。