『Wo Long 2』発売日は2027年3月4日、アルファ体験版は9月30日まで配信
コーエーテクモの『Wo Long 2: Wings of Ember』は2027年3月4日発売、通常版9,680円(税込)。9月30日まで配信のアルファ体験版では「長坂」の一部と新アクション「凰技」、協力プレイを試せます。
けん玉のゲーム情報ブログコーエーテクモの『Wo Long 2: Wings of Ember』は2027年3月4日発売、通常版9,680円(税込)。9月30日まで配信のアルファ体験版では「長坂」の一部と新アクション「凰技」、協力プレイを試せます。
日本ゲーム大賞のゲームデザイナーズ大賞が2026年で終わります。創設から審査員長を務めた桜井政博氏は理由を「私の代わりがいなかった」と語りました。売上も投票も使わないこの賞が、なぜ人ひとりに依存したのかを歴代17作から読みます。
9月17日発売の『ファイアーエムブレム 万紫千紅』は、OpenCritic 集計33件の平均が89点。IGNが10点満点を付ける一方、物語と分量では評価が割れました。主要媒体の点数と、日本語版の価格をまとめます。
2001年7月19日にPS2で発売された『ファイナルファンタジーX』が25年を迎えました。シリーズ初のフルボイスが何を変えたのかを振り返りつつ、Switch 2版からSteamまで、いま遊ぶならどの機種を選べばいいのかを価格つきで整理します。
出荷を終えたPSPで、いま実機を用意する意味が残っている作品を4シリーズに絞りました。現行機に移植された作品との線引き、PSPタイトルを買える窓口がどこに残っているか、2027年7月のPS Store終了までの期限をまとめています。
1996年6月23日に本体と同時発売された『スーパーマリオ64』が30周年。任天堂自身が「箱庭」と呼ぶこの1本の中身と、NINTENDO64という世代の規模を公式の数字で確かめ、いま正規に遊ぶ方法と料金までまとめます。
東京ゲームショウ2026が9月17日に開幕します。30周年の節目で、会期は史上初の5日間。CESAは30万人を見込みます。過去最多は2018年の29万8690人、昨年は26万3101人でした。1日増えた今年、数字がどう動くかを推移から読みます。
1994年11月のセガサターンは、現行機への移植が極端に少ないハードです。2026年9月時点でSteamに残る作品、ミニもサブスクも出ていない事情、エミュレーターと実機で引っかかる点を整理しました。
ソニーが公表している四半期ごとの販売台数を足すと、PS5は発売から23四半期で9,530万台。PS4の同じ地点は1億20万台でした。490万台の差がいつ付いて、いつ縮んだのかを年ごとに並べ、Switch 2の伸びとも比べます。
2001年のプレイステーション用RPG『ONI零〜復活〜』が、Switch向けにリブートされます。原作者の飯島多紀哉さんが新規イベントと戦闘曲を自ら手がける体制で、FF7リメイクやバイオRE:2と並べながら、原作者が戻るリメイクで何が変わるのかを考えます。
シリーズ最新作『ファイアーエムブレム 万紫千紅』が9月17日に発売されます。初めて触る人がどれから入ればよいのか、いま買える作品の機種・価格・やさしさの設定を公式情報だけで並べ、最初の1本まで絞りました。
2006年11月11日に発売されたPS3から20年。発売時の価格と仕様、欧州だけ4か月遅れた事情、8,740万台という到達点を振り返り、PS Plusプレミアムや移植版でPS3タイトルを今遊ぶ手段を整理しました。